11/23〜12/1 釣り日誌再開です。大阪に車をとりに行って参りました。4WDでATの中古車というとなかなか見つからなかったのですが、ついに、大阪の懲りないご夫婦のもとにあったので譲って頂きました。当然帰りは、その車で陸路の旅となったわけです。大阪では、社長のご希望だった、落語を繁盛亭に見に行く。2階席で後半だけ見たのですが、なかなか実際に見ると、面白く伝わってくるものがあります。夜は雨、とにかく屋久島から来たので、寒〜いとなる。次の日は、いよいよ大阪からの旅のスタート。湾岸5号線に乗り姫路に向かう。都会の道を走る、車の波が押し寄せてくる。トラックが来ると、その風圧で車がゆれる。車線変更のタイミングがつかめない。やっと馴れてきたなと思ったら、湾岸5号線が突然終わってしまい道に迷う。山陽道は、どこだーと探しているうちに、いつのまにか姫路に向かうバイパスに乗り、いつのまにか到着でした。迎えに来てくれたのが、姫路のうるさいおっさんたち。大阪の道では、黄色はススメ。姫路の道では、黄色はアクセルをふむ、だそうです。うるさいおっさんのガイドで姫路城を案内される。城の柱と石垣がすごいですよね。クレーンがない時代に、これを造ったんですから、昔の人の知恵と根性は、計り知れないものがあったんでしょう。次の日は、船で瀬戸内の魚釣り。家を9時に出発して、10時に港に着き、10時半に釣り場到着。その釣り場というのが、島の周りなんです。ところが、その島は無惨にも、削られて、島の半分が無くなっているんです。飛行場の埋め立てに使っているんだそうで、これを聞きかなりがっかりしました。サビキを落として最初に釣れてきたのは、15cmほどのマアジ。これをタタキにしたら美味しいだろうなというサイズが、サビキに3,4匹ついてくる。マダイの子、エソ、ベラといろいろと釣れてくる。11時40分そろそろ飯にしようか、もうちょっと釣りたいんですがね。どこで食べるのかなと思ったら、その島の食堂です。いけすに泳いでいる、ヒラメとカレイ、ワタリガニを網ですくって、「これたのんます」というと、社長お目当てカレイの唐揚げ、ヒラメの刺身がど〜んと出てくる。社長は、屋久島で食べられない魚が出てきたので、大喜び。専務は、結局1時間あまりの釣りだけで、消化不良でした。もっと釣りたい、されど、先はまだまだ長い、一時でも早くいくのです。お墓参りで、広島の府中に寄る。やはり着いたのは、夕方6時過ぎで真っ暗。墓参りは、次の日の朝、そして、ふたたび山陽道に乗って、九州に向かう。一日くらいは、ちょっといいホテルに泊まろうと駐車場に入って行くが、軽自動車は、他にいない。フロントに行くがジャージにリュックを背負っている人も他にいない。夜は、ホテルの日本料理店へゆく。着物姿のかわいいおねいさんが、なににしますかと訪ねてくる。ふぐ刺しにしましょうか。ビールは、サッポロのクラシック、焼酎は、海という銘柄を飲んでみましょう。ということで会計は、12000円なり。たいして飲んでないんですが、やはり場違いでしょうね。次の日は、飯塚へ行き、ひさびさ花さんと会う。元気な顔見て、安心しました。釣り道具をどっさりいただきまして、買わずに助かりました。花さんお友達の、プリンターが動かないというので、専務が戦った結果、買って半年ぶりに動いたと喜んでました。専務さんでもお役に立つことがあるんですね。次の日11時、花さん宅を出て、鹿児島に向かう。今度は社長さんも、運転に加わって、約3時間半、無事鹿児島到着。最後の晩餐は、生ビール2杯と芋焼酎を1杯で終了。そして、鹿児島最終日はお買い物。軽のワゴン車なので荷物は充分詰めるのです。日用雑貨、ペンキなどなどを買い込んで、谷山発夕方6時のハイビスカスに乗り込む。すると、お友達が偶然にも同船。最後の最後の宴会となり、次の朝、二日酔いと寝不足で無事、第二のふるさと屋久島に到着でした。
12/2 年末大掃除第一弾、倉庫の整理整頓。使わない物は、すべて廃棄。スキー用品、ダイビング用品、その他がらくたがいっぱい出てくる。ただし、釣り道具だけは、捨てないで。なぜか、使えない物まで、とっておくのです。
12/3 地域通貨でのリサイクル市開催。これぞ、政府が掲げている、もったいない政策の一環だと考えますね。まだまだ使える物たちがいっぱい集まりました。
12/4 海友さん今日からお客さん、再スタートです。といっても気が抜けてしまってますよ。お魚は、買ってきてといっても、スーパーには並んでいなかったそうです。明日から釣りに行くので、お魚は、いっぱい食べられるでしょう。
12/5 2週間ぶりの、磯釣りです。森博士を誘ったのですが、足腰が痛いとのこと。ソフトボールと愛子岳登山で痛めてしまったようです。無理しちゃダメですよ、自分の歳をわきまえよう。今日から、元警察署バクチ好きおっさんが釣りがしたいと来る。とりあえず、オボソを狙いましょうか。最初に釣れてきたのは、オキベタ。この場所で、オキベタが釣れてくるとは、思いもよりませんでした。次は、元警察署のおっさんにヒット。これもオキベタ。なかなかの手応えですね。次は、ハリス切れ。その次は、針外れ。1勝2敗ですね。次にムロアジを釣って。五分の星。とうとう待望のオボソは、来ずに終了でした。

このオキベタ、見るのも釣るのも初めてです。お刺身、鍋にして、みそ汁にして、ホイル焼きにしていけてます。

こんなきれいな魚も釣れるんです
12/6 石鯛を釣りましょう、一日目。朝から夕方まで、みっちりやったのですが、らしき当たりは、ありませんでした。元警察署のおっちゃんは、かたくなにカウンター12に投入してました。これは、いつか来ますよ。
12/7 低気圧の通過で大雨洪水警報です。雨が入る前に釣りたかったんですが。海を見に行くと、大波になってました。今日は釣り断念。どうしても大雨の後は、水温が低下するんでしょうか、釣りはイマイチになるんですよ。
12/8 今日もかたくなにカウンター12に投入しております。この堅さが、警察官なんですね。テレビのニュースで、宮崎県の知事が談合で捕まったという。「上を見極めた人間ほど、手錠をはめると、へなへなになるんですよ」なんてことをひとこと。上に登りつめると、おだてられて変わっちゃうんですかね、それとも、なんでも出来ちゃうから変わっちゃうんですかね。そんなことよりイシダイを釣らなきゃいけないんですよ。きょうも、らしき当たりなし。専務さん、アカハタが4匹釣れたのですが、一匹は、波でリリース。
12/9 このままでは、あきらめきれない元警察署のバクチ好きのおっさん。渡船で磯に渡ろうと思ったが、うねりで、渡れず。今日もひたすら、カウンター12で投げ込むのです。だいぶエサを入れたので、エサ取りも多くなってきてます。もう目の前まで、クチジロさんは、来てるかな。ウニの芯を付けて、投げ込むとなにやら当たり。そして、竿先が、海面に突っ込む。やったともいきや、上がってきたのは、ブダイのでかいやつ。「前当たりが、クチジロさんとは違ったですよ、やはり外道か」「まあしゃあないか」今回は、様子見ですよ、今度来たときは?。ということで今回の屋久島の釣りは終了でした。

やっと来たのは、大ブダイ。元警察署のおっさん苦笑い
12/10 きょうは、専務さん畑の草刈りです。「屋久島にいると、いろいろやるんですね」と帰りがけの、元警察署のおっさんが言う。そうなんです、屋久島に住むと釣りだけじゃなくて、何でもやらなきゃいけないんですよ。連日の釣りで、疲れている専務さんには、ものすごい草との戦いは 、かなり応えました。やはり釣りしていた方が楽チンです。
12/11 ウキを潮にのせて流す。これ以上流しても、ということで引き上げてくる、なんとその途中でヒット。餌が付いていたんでしょう。釣れてきたのは、小ぶりのオボソ。次に、潮の流れとサラシがぶつかったところで、ウキがスーッと入る。かなりの引き。釣れてきたのは、50cmはあろうか尾長グロである。次は、ウキがぽこぽこと前当たりして、スーッと沈む。ムロアジが釣れてくる。次もムロアジ。その次は、オボソ。これだけ釣れたらいいでしょう。帰りに、活かしておいた、尾長グロをすくって、とタモ編みを持って行くが、それが自然のいけすにいないんですよ。波が入ってきて、逃げたんでしょうね。現物がいないので、誰も信じてくれないでしょうね、がっくり。
12/12 イシダイ釣りの椿先生、きのうから頑張っています。ところが今日は、波が高く、渡船は無理とのことでした。しかたなく防波堤へ行く。下をのぞくと、きれいに底まで見えるのです。底まで見えると、なんとなく、底が気になって釣りにならないんですね。エサを落とすたびに、底をのぞく。すると黒い影が、エサに近づいてきたらしい。ガツンとかけて、してやったりと思ったら、釣れてきたのは、きのうと同じカンムリベラのでかい奴。「よく引いたとね」とがっかり。それを遠くから見ていた、4人が大拍手。「あれ、なんで逃がすの」昨日釣った奴が、まだ冷蔵庫にあるんですよ。
12/13 早朝5時出発。まだ真っ暗です。椿先生は、石鯛釣りの準備をする。専務は、イカエギを引く。エギが着水して、落ちて行く時、ズズーと引っ張る。一度もしゃくってないのですが、乗ってきたのでしょう。されど直ぐに離す。エギに墨だけ吐いて、ドロンでした。石鯛釣りの方も、当たりがない。今日は忘年会があるので、お魚さんが欲しいのです。専務は場所を変えて、再チャレンジ。ここは、いちかばちか、ルアーだけで勝負。投げ初めて、すぐ、足下で茶色の魚体がルアーに飛びつく、カンパチだ。ところが、このカンパチ、補食がへただったんでしょう、針掛かりが、悪く直ぐに外れる。そして、外れたルアーが飛んできて、ライフジャケットに引っかかる。それがなかなか外れないんですよ。直ぐに投げ返したら、もう一度来たかもしれないのですが、その後はさっぱりに一日でした。
12/14 朝から雨。椿先生は、残念無念で帰って行きました。専務はきのうの酒が残っているので、残念無念の状態です。

雨が降ると、突然大きくなる椎茸さんです。大漁でみんなに配る。
12/15 潮動かず、波もない、一番悪い長潮なんです。これは釣れないかもね。投げたところからウキが殆ど動かない。波がないので、サラシも出来ない。これじゃね、と思いきや、ウキが沈む。釣れてきたのは、バリである。次も沈む。今度はテングハギ。またまた次も沈む。今度は、なかなかの型のオボソ。そしてまたまた沈む。釣れてきたのは、先日ドロンした、尾長グロ。そしてまたのまたまた沈む。これはでかいよ、がつんと合わせるが、動かない。そして竿をグーッと締め付けてきたので、こちらも思い切り、竿を立てて寄せようとする、すると針が外れる。まあいいか、これだけ釣れたら。立て続けに5戦して、4勝1敗、ここで撤収。8時に行って11時に撤収、今日は釣れた、だって。

先日、逃げたクロかな。48cm1.6kg。オボソも大きくなってきました。あぶらのっていて美味しいですね。
12/16 パソコンと戦っております。地域通貨「屋久の水」のHPを立ち上げようというのです。HPのデザインは、やはりセンスですよね。案が出来れば早いんですが、その案が浮かばない。あたま堅いね。
12/17 ただいま屋久島で最盛期の、ポンカン収穫の応援です。晴れたと思ったら、さーっと雲が来て、雨が来る。ポンカンちぎりは楽じゃない。友に送る分を、現物支給で、社長と共に午前中だけ頑張りました。

今が旬の屋久島ポンカンです。
12/18 地域通貨のメンバーと打ち合わせで、HPの相談です。HPも何度か作っていると、そんなに、とまどわず出来ちゃうものです。最初に海友さんの釣り三昧を作ったときは、パソコンから覚えなくてはならないので、それはもう大変でした。社長に、毎晩遅くまでなにやってんの、なんていわれながらも、しつこくやったものです。何度も何度も、同じ事繰り返しては、最後にわけわからなくなってしまう。出来上がってもなんじゃいこれは、というようなHPでした。今思い起こすと、専務は偉かったですね。
12/19 年賀状を作ってます。これも、パソコンで印刷すると、とても早かったんですが、去年からは、宛先を手書きで書いてます。便利さがゆえに、味気ないもになってしまってる今日この頃ですが、やはり手書きは大変かな。
12/20 天気予報は雨。東の強風だそうですが、今日は、釣りに行くのです。目的は、明日、忘年会のお魚さん確保です。最初に来たのは、コバンアジ。夏から秋にかけて釣れる魚ですが、今頃まで釣れている、水温が高いのでしょうか。次は大物、どでかいサンノジでした。このころからエサ取りの猛攻となる。手のひらサイズのイスズミが釣れてくるので、これがわいているのでしょうか。かごにエサを入れないで投げてみる。すると、またコバンアジが釣れてくる。じっとがまんするより、いろいろ試してみるのも釣りの醍醐味です。そのご、ムロアジを一匹追加して、腹減ったので撤収でした。
12/21 忘年会、というと会社つとめの時は、会費を払って、お店でどんちゃん騒ぎ、そして2次会、3次会とつづいたものです。屋久島に来てからの忘年会というと、自宅か友の家で一品持ちよりパーティーとなる。2次会に行くなんて事は、めったにない、酔いつぶれるまで、同じ場所でやる。出費が少なくてすむのがいいですね。かわいいおねいちゃんが、となりに座っていっぱいどうぞ、なんていうのは絶対ありません。
12/22 世間では、ノロウィルスなるものが猛威をふるっているようです。専務も牡蛎が好きなので、社長から、生で食べるの禁止という通達が出されました。ノロウィルスは、2枚貝にいるそうですが、屋久島には、この2枚貝なるものを見かけません。砂地があまり無いということもあります。そういえば、シャコ貝が2枚貝か、されど、あまり食べないね。とにかく、ノロウィルスには注意です。
12/23 天気も良い,風もない。こんな時は、釣りに行かないとお天道様からおこられますよ。てなことで、ルアー竿とかご仕掛けを担いでゆく。磯に行くと結構波が高いのです。予報では、1.5mになるといってましたが、ときどきどーっと大きなのが押しよせる。荷物を高いところにおいて、人間もさわられてもいいように、ライフジャケットはしっかりと付けて、安心で勝負です。投げると直ぐにウキが沈み、オボソなるものがヒットする。これが足下まで持ってきたところで、針はずれてしまう。その後はぱったり釣れません。時々、モンガラカワハギが釣れて来るも、これじゃ明日のおかずにならない。3時までねばった末、クーラーの中は空っぽで撤収。オボソ落としたといったら「ぼけっとしてるからよ」だって。「明日があるよ、がんばってね」なんて励ましの言葉がほしいのですが。
12/24 今日は釣らねば。早朝、底釣りとかご仕掛けを担いでゆく。底釣り遠投は、3回続けて根掛かり。ムロの切り身を付けて、4投目、小型ながらアカジョが釣れてくる。ここで底釣りは、中止してかご釣りに変身。満潮前、ウキが沈みナンヨウカイワリが釣れてくる。今日も波が高い、足下まで波が洗ってくる。今度はオヤビッチャが釣れてくる。これ以上やっても、エサ取り釣りにならないでしょうと判断して撤収。実は、波が怖かったんです。
12/25 かめんこ留学で永田に来ている、息子さんのお迎えで、屋久島へ。そして、ついでに釣りがしたいということで海友さんへ。息子さんは、大変屋久島が気に入ったらしい、帰るのがいやだそうです。屋久島の海の色がきれいなのが、気に入った理由なんだそうです。釣りの方は、何度か切られたが、そこそこの釣果でした。

その息子さんに、最初にヒット。釣れてきたのは、テングハギでした。撮影に失敗。

サンノジは、引きが強い

ムロアジが釣れて、お刺身確保OK

こんなカワハギも釣れてます。ツマジロモンガラ
12/26 きょうは忘年会なんです。すでに鍋の材料は、たまごやさんから、鶏を3匹頂いているのでOKなんです。のこるは、お刺身の確保なんです。海はきのうの低気圧通過で、大波なんです。森博士と、後からデン様も加わって、お刺身を釣る。ムロアジが次から次とヒットして、森博士の竿をしならせる。後から来たデン様もムロアジを釣る。専務は、オボソ狙いで、なかなか釣れないが、やっとやっと、ウキが沈み待望のオボソがヒット。これで今夜のお刺身は、確保OKです。これ以上釣ると、お刺身にするのが大変なので、撤収しました。

森博士とデン様の撤収作業

お刺身をうまく食べるには、首を折ったら水氷です。
12/27、28 家の壁塗り換えをするので、その準備です。家を建ててから、11年、台風、潮風、など大雨大風にさらされて、耐えてきた、壁も傷んできております。我が家は、予算がない為、自分で塗ることにしました。業者に頼むと、140万円也となる。暇をもてあましている、専務が努力すれば、ペンキ代と用具代ですむのですが、なにぶん素人なのでどうなることやら。まずは、コーキングを剥がして、新しいものを入れ込むのです。できばえは、「我ながら汚いですね」とつぶやくくらいの出来でした。
12/29 きのうの忘年会が、ちょっとばかり効いてます。釣りは、夕方から。明日からお客さんなので、なんとか魚を釣らないといけないのです。ついでにイカなんかもつれたらいいのですが。とにかく、ハタ系統の魚を確保、なんて思ったが、釣れてくるのは、外道ばかり。アカマツカサ、ヘイケ、ヨスジフエダイ、ムロの切り身に来たのは、どでかいイスズミでした。イカ引まで行けずに撤収。
12/30 今日は絶対釣らなければならないのです。海は、きのうまでの時化とは違い、べた凪。潮はとろとろで釣りには絶好調。次から次とウキが沈む。ところがです、釣れてくるのは、テングハギばかり。これがでかくて重いのと、ばりばり引くんです。あまり美味しくないのが難点ですね。4回連続して、テングハギばかり。やっと右に潮が流れ始めて、オボソがヒットする。これでなんとか、笑顔になりました。その後は、クロが欲しくて、ハリス落とすも、2回切られて、元に戻す。最後に釣れてきたのは、ムロアジ。ここで撤収。10戦して6勝4敗の成績でした。
12/31 2006年大晦日になってしました。今年も釣り三昧の一年でした。こんなことやっていると、一年経つのが早いのなんのって。ぼけるのも早いかもね。釣りもいろいろと工夫して、一に楽しむ、二に楽しむ、三四が無くて、五に釣れないをモットー2007年も楽しみましょう。皆様方の、2007年、爆釣三昧を祈ります。
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