2001 11/18〜11/30


11/30

国内:

■11/30,東京・後楽園ホールで行われた全日本キックボクシング連盟「LIGHT ON !」の結果。

メインイベント/日本・ベルギー国際戦/62.5kg契約5R
小林 聡(WKA&WPKC世界ムエタイ・ライト級王者:藤原)vs オスマン・イギン(ISKA世界ムエタイ・Sライト級、WMTA世界ライト級王者:ベルギー)×:KO 1R1:24(右フック)

#小林選手は、1Rに左ハイキックでダウンを奪われ、更にハイキックからパンチ連打で2回目でダウンを奪われる。しかし、その後、右フック一発でダウンを奪い逆転のKO勝利。

セミファイナル/日本・ニュージーランド国際戦/64kg契約5R>
金沢久幸(WPKC世界ムエタイ・Sライト級王者:TEAM-1)vs ニック・ミッチ(ISKAニュージーランド・ウェルター 級王者:ニュージーランド)×:判定3-0(50-47、3者とも)

*ドイツでWKA世界ムエタイウェルター級タイトルを奪取した佐藤嘉洋選手が挨拶。2月の大会でメインエベント出場が決定。

全日本ライト級王座決定トーナメント1回戦5R
浜川憲一(3位:作真会館)vs SHI−LOW(5位:士心館)×:KO 1R1:21(左フック)

#浜川選手は1Rに左フック一発でダウンを奪いKO勝利。

全日本ライト級王座決定トーナメント1回戦5R
×松本竜大(4位:名古屋JKF)vs 大月敦史(7位:藤原):判定0-3(46-47、46-47、45-47)

#大月選手は、1Rに右ストレートでダウンを奪われるが、2Rに右アッパーでダウンを奪い返す。

Lightning全日本ライト級3Rトーナメント・決勝戦
藤牧孝仁(はまっこムエタイ)vs ラスカル・タカ(月心会)×:判定3-0(30-29、30-29、30-28)

#藤牧選手は、3Rトーナメント優勝で5回戦昇格。

フェザー級3R
サトルヴァシコバ(勇心館)vs 嵐田 茂(REX JAPAN)×:判定3-0(29-28、3者とも)

#サトルヴァシコバ選手は3Rにダウンを奪い判定勝利。

ヘビー級3R
鈴木ミツル(GENESIS)vs 富永秀則(月心会)

#富永選手の負傷欠場で中止。

フェザー級3R
加門政志(士心館)vs 山本元気(REX JAPAN):判定0-1(28-30、30-30、30-30)

日本・オランダ国際戦 女子55kg契約3R
WINDY智美(作真会館)vs アンネッタ・バリント(オランダ)×:判定3-0(30-27、3者とも)

バンタム級3R
真後和彦(はまっこムエタイ)vs 大橋和夫(藤原ジム)×:判定3-0(28-27、28-27、28-25)

#真後選手は、2Rに左フックでダウンを奪われるが、その後2回のダウンを奪い返し判定勝利。

ライト級3R
×
菊池匡斉(はまっこムエタイ)vs 坂口雅至(SVG):判定0-2(27-28、3者とも)

#菊地選手は1Rにダウン有り。坂口選手は3Rに右フックでダウン有り。

(From ひらばやし@KICKBOXING ML様>ありがとうございました)


11/24

国内:

■12/16、沖縄・ダンスホール松下で行われる「KAKIDAMISHI 2」のサッグモンコン・シッチューチョーク の相手が、元K-Uウエルター級王者、現NJKFの大谷浩二に決定。

(From 真樹道場、安里様>ありがとうございました)

海外:

■11/18、イギリス・North Hampton・Derngate Royal Theatreで行われた興行の結果。

メインイベント IKF Pro MuayThai Rules Super Heavyweight World Title
Matt Skelton (マット・スケルトン:王者、イギリス) vs Peter Varga(ピーター・ヴァルガ:Budapest, Hungry)×:TKO 3R0:53(Doctor stoppage、Knee Injury

(From IKFKickboxing.com


11/23

国内:

■11/22、東京・後楽園ホールで行われた新日本キックボクシング協会"KICK GENERATION III"の結果。

5回戦:

メインイベント
×
マサル(日本ライト級2位:トーエル)vs ムァンファーレック・ギャツトウィチアン(元ラジャダムナンスタジアムフェザー級王者:タイ):TKO 2R0:37(右眉付近のカットによるドクターストップ)

メインイベント 日本ウェルター級
北沢 勝(同級1位:藤本)vs ホカトモヒロ(同級5位:治政館)×:判定
(ジャッジペーパーのコール無し)

#北沢選手は2Rに左フックでダウンを奪う。
*勝者の北沢選手は、次回、1/27の興行でウェルター級王者米田選手とタイトルマッチを行う。

セミファイナル 日本ウェルター級
鷹山真吾(同級4位:尚武会)vs 高杉茂男(同級6位:伊原)×:判定3-0(50-46、3者とも)

#鷹山選手は1Rにパンチの連打でダウンを奪う。

第12試合 日本バンタム級
風神和昌(同級5位:野本)vs 葵 真吾(トーエル)×:判定3-0(47-46、3者とも)

#風神選手は2Rに右フックでダウンを奪う。5Rにもダウンを奪って判定勝利。

4回戦:

第11試合 日本フェザー級
×
今村 歩(同級8位:トーエル)vs 福元祐一(治政館):判定0-3(38-40、38-39、38-39)

#福元選手は4Rにダウンを奪い判定勝利。

第10試合 日本ライト級
×
石川 隼(宮川)vs 正木和也(藤本):判定0-3(38-39、38-39、38-40)

3回戦:

第9試合 日本ウェルター級
永野明義(トーエル)vs 中西健太(藤本)△:判定1-0(30-30、29-29、30-29)

第8試合 契約体重不明
乙幡耕一郎(尚武会)vs 清吾(横須賀太賀)×:判定2-0(30-29、30-30、30-29)

第7試合 日本フェザー級
×
横山源一(トーエル)vs 磯崎豊国(大分):判定0-2(28-29、29-29、29-28)

第6試合 日本ウェルター級
×
岡本和美(横須賀太賀)vs 博一(誠真):判定0-3(30-28、3者とも)

第5試合 日本ミドル級
ギャオス吉田(治政館)vs コーリーウェアー(伊原)×:判定3-0(29-28、30-28、29-28)

第4試合 日本バンタム級
佐藤優吾(治政館)vs 新井因果勝珠(野本)×:判定2-0(30-27、30-30、30-27)

第3試合 日本フェザー級
高修満(伊原)vs エンペラー吉田(ホワイトタイガー)△:判定1-0(30-28、30-30、30-30)

第2試合 日本フライ級
ばぶるす鈴木(尾田)vs 仲西 智(藤本)×:TKO 3R2:09(肘のカットによるドクターストップ)

第1試合 日本フェザー級
×
大沢博也(伊原)vs プルトニウム鉄(ホワイトタイガー):判定0-3(27-29、26-30、26-30)

(From ひらばやし@KICKBOXING ML様、3Kバッテリー@キック&ムエタイマニア掲示板様>ありがとうございました)


11/22

国内:

立嶋篤史が11/22付で全日本キックボクシング連盟を退団した。 これは立嶋選手自身の希望で、所属していたRIKIジム、全日本キックボクシング連盟ともに了承済み。

■2002年1/4に行われる全日本キックボクシング連盟後楽園ホール大会のメインイベントで小林 聡 vs 金沢久幸が決定。なおこの試合はファイトマネー(300万円)勝者総取りの「300万円プライスマッチ」として行われる。

#他の対戦カード、11/30、12/9大会情報についてはオフィシャルHPをご覧ください。

(From 全日本キックボクシング連盟オフィシャルHP

■12/8、東京・東京ドームで行われるK-1 WORLD GP 2001 決勝戦の追加カード。

リザーブマッチ
マイク・ベルナルド(南アフリカ/スティーブズジム)vs アダム・ワット(オーストラリア/ショアボクシングジム)

K-1 WORLD MAX スーパーファイト
魔裟斗(シルバーウルフ)vs ノエル・ソアレス(オランダ/カルビンジム)

■12/31に開催されるINOKI-BOM-BA-YE 2001レイ・セフォーの参戦が決定。シリル・アビディも内定。

■11/22、AM10:00よりhttp://www.fujitv.co.jp/koko/にてK-1 WORLD GP 2001 決勝戦、8名のK-1選手の勝ち上がり予想「KOKO (ココ) 2001」がスタート。詳細はhttp://www.fujitv.co.jp/koko/をご覧ください。

(From K-1オフィシャルHP


11/21

国内:

■11/21、東京・北沢タウンホールで行われたJ-NETWORK"THE CRUSADE-4" の結果。

5回戦:

メインイベント 日本・タイ国際戦
×
増田博正(J-NETWORKフェザー級王者:ソーチタラダ)vs テワリットノイ・SKVジム(ラジャダムナンジュニアライト級王者:タイ):TKO 3R1:56(ヒザ蹴りの連打)

#テワリットノイ選手は、2Rに右フックでダウンを奪った後、右ヒザ蹴りでもダウンを奪う。更に3Rには顔面へのヒザ蹴りでダウンを奪い、更にヒザ蹴りの連打でレフェリーが止める。

J-NETWORK・MAキック連盟対抗戦
蔵満 誠(J-NETフェザー級1位:JMTC)vs 中村玄志(MAライト級8位:山木) ×:判定3-0(50-44、3者とも)

#蔵満選手は、5Rにヒザ蹴りからパンチの連打で2回のダウンを奪い判定勝利。
*蔵満選手は、来年1/20の興行で大宮司進選手(シルバーウルフ)と対戦予定。

3回戦:

バンタム級
×
黒田道鷹(アクティブJ)vs 武井 豊(谷山):判定0-3(29-30、3者とも)

ライト級
×
堺谷ケイト(アクティブJ)vs 楠本竜生(サバーイ町田):不戦勝

#堺谷選手の怪我による欠場により。

3回戦(1R2分) :

58kg契約
太郎(JMTC)vs 石川 朗(アクティブJ):判定1-0(30-29、30-30、30-30)

ウエルター級
SHIN(アクティブJ)vs 川上慶彰(JMTC) ×:KO 3R1:15(ヒザ蹴りからパンチ)

#SHIN選手は、2Rにヒザ蹴りでダウンを奪い、3Rにヒザ蹴りからパンチでKO勝利。

2分2R:

55kg契約
橋本博典(アクティブJ)vs 新井龍生(サバーイ町田):判定1-0(20-19、19-20、20-20)

フライ級
×
井上兼一(アクティブJ)vs 野中俊宏(JMTC):判定3-0(17-20、3者とも)

#野中選手は2Rにパンチの連打でダウンを奪う。

フライ級
鈴木朝春(JMTC)vs 関田健太郎 (アクティブJ)×:判定3-0(20-18、20-19、20-19)

*次回興行は2001/1/20、ディファ有明にて開催。チョークデー・ポープラムック(ルンピニーJrウェルター級王者)vs 加藤督朗(PHENIX)、テワリットノイ・SKVジム vs 井上 哲(山木)他。

(From ひらばやし@KICKBOXING ML様>ありがとうございました)

■11/20、東京・後楽園ホールで行われたシュートボクシング「Be a Champ 4th Stage」の結果。

SB・プロ公式戦エキスパートクラスルール 3分5R

第9試合<70Kg契約>
緒形健一(SB 日本S・ウェルター級王者:20W2L(12KO)、シーザー)vs ダニエル・シウバ(ブラジル・メッカVT王者:9W1D(?KO)、シュートボクセ)×:KO 本戦2R 2:36(左ミドル?)

#シウバ選手は、1回目のダウンでKO。

第8試合<62Kg契約>
前田辰也(SB 日本S・フェザー級王者:19W4L(6KO) 、寝屋川)vs オズマ・ディアス(ブラジリアンムエタイ王者:24W1L1D(?KO)、シュートボクセ)×:TKO 本戦3R0:42(肘によるカット)

#ディアス選手は、2Rにドクターチェック1回

第7試合<73Kg契約>
後藤龍治(SB 日本S・ミドル級1位:16W5L(12KO)、STEALTH)vs マウリシオ・シェルビンス(ブラジルストームムエタイ王者:10W2L(?KO)、シュートボクセ)×:TKO 本戦2R1:15(戦意喪失)

#シェルビンス選手は、1Rにダウン1回(膝)、2R2回目のダウンで戦意喪失。

キックボクシング特別ルール・プロ公式戦 3分5R

第6試合<68.5Kg契約>
土井広之(SB 世界ウェルター級王者:20W6L2D(10KO)、シーザー)vs ダニエル・ドーソン(WMTA 世界Sウェルター級王者:33W6L1D(25KO)、オーストラリア)×:本戦判定3-0(50-46, 50-45、50-46)

#ドーソン選手は、5Rにダウン1回(ローキック)

第5試合<85Kg契約>
シリル・ディアバデ(WKA 世界ヘビー級王者:41W5L3D(?KO)、フランス)vs 伊賀弘治(SB 日本ヘビー級2位:9W1L(4KO)、龍生塾)×:TKO 本戦1R2:11(3ダウン)

#伊賀選手は、1Rにダウン3回(全てパンチ)

第4試合<65Kg契約>
宍戸大樹(SA 日本S・ライト級王者:10W1L(5KO)、シーザー)vs シャノン・F16・フォレスター(WMTA コモンウェルズSライト級王者:21W7L(11KO)、オーストラリア)×:TKO 本戦2R(肘によるカット)

フォレスター選手は、1度目のドクターチェックでストップ

SB・プロ公式戦エキスパートクラスルール 3分5R

第3試合<60Kg契約>
×
三原日出男(SB 日本S・フェザー級4位:7W1L(1KO)、シーザー)vs 及川知浩(5W1L(2KO)、龍生塾):TKO 本戦1R2:41(3ダウン)

#三原選手は、1Rにダウン3回(全てパンチ)

第2試合<80Kg契約>
YU IKEDA(SB 日本L・ヘビー級5位:4W3L(1KO)、湘南)vs 石塚勇三(5W1L(2KO)、龍生塾)×:KO 本戦2R(左ハイキック)

SB・プロ公式戦フレッシュマンクラスルール 3分3R

第1試合<55Kg契約>
×
今井秀行(3W1L、シーザー)vs 市政貴文(1W4L、大阪):本戦判定0-3(28-29, 28-29, 28-30)

#今大会より、階級の呼称及び試合時間の変更が行なわれた。

試合時間
エキスパートクラス:3分
×5ラウンド制。5ラウンドで勝敗が決しない場合、勝敗が決するまで3分間の無制限延長ラウンドを行う。各ラウンドのインターバルを1分間とする。
フレッシュマン:3分
×3ラウンド制で行う。3ラウンドで勝敗が決しない場合、勝敗が決するまで3分間の無制限延長ラウンドを行う。各ラウンドのインターバルを1分間とする。

勝敗
KO:ダウンを奪われ、10カウント以内に立ち上がってファイティングポーズをとれない場合
TKO:レフェリーストップ、ドクターストップ、自らのギブアップ
判定:1名のレフェリー、2名のジャッジの3名が審判として採点する。規定の本戦ラウンドを終了した時点の得点集計で、3名のうち2者以上が支持しない場合、勝敗は延長戦に持ち込まれる。延長戦はそのラウンドを1ポイントでも勝っている選手の勝ちとなる。

得点対象・得点
3ポイント:投げ技によるダウン
2ポイント:打撃によるダウン・レフェリーより「シュート」コールのあった、背面への投技
1ポイント:ラウンドの優勢点・レフェリーより「シュート」コールのあった、前面への投技、レフェリーより「キャッチ」コールのあった、立ち関節技
-1ポイント:反則による減点

反則
エキスパートクラス:頭突き・噛み付き・サミング・ロープを使っての攻撃や防御・倒れた選手への可撃・投げ技に対して手やヒザをマットにつく等して防ぐ行為に対し注意1が与えられ、2回の注意で1ポイントの減点
レディース:上記+肘打ち
フレッシュマン:上記+肘打ち+膝パット無しでの膝蹴り

階級
ミニマム級 〜47kg
フライ級 〜50kg
バンタム級 〜52kg
S・バンタム級 〜55kg(日本王者:森谷吉博
フェザー級 〜57kg
S・フェザー級 〜60kg(日本王者:前田辰也)
ライト級 〜62kg
S・ライト級 〜65kg(日本王者:宍戸大樹)
ウェルター級 〜67kg(世界王者:土井広之)
S・ウェルター級〜70kg(日本王者:緒方健一)
ミドル級 〜72kg
S・ミドル級 〜75kg
L・ヘビー級 〜80kg
ヘビー級 80kg以上

(From 現地特派員様>ありがとうございました。)


11/19

国内:

西日本新聞(2001/11/19、朝刊)に全日本キックボクシング連盟フェザー級王者杉上直之(朝久道場)の記事が載っていました。来年1月に防衛戦が予定。

■2002年1月のNJKF興行は、中島稔倫川津真一がタイ選手と対戦。また、トーナメント出場予定の弘中史樹は、負傷のため出場が微妙で正式決定は先送り。

(From 香貴様>情報ありがとうございました。)

海外:

■12/9、タイ・ラチャダムナンスタジアムで行われる新日本キックボクシング協会興行の出場選手。

日本ミドル級王者   松本哉朗 (藤本)
日本ウェルター級王者 米田克盛(トーエル)
日本フェザー級王者  小出 智(治政館) 
日本ライト級王者   石井宏樹(藤本) 
日本バンタム級王者  菊池剛介 (伊原)
日本フライ級王者   深津飛成(伊原) 

(From aay様>ありがとうございました。)


11/18

国内:

■来年1月、フリーのキックボクサー集団「KIXX」によるキックボクシング興行が行なわれることが発表された。選手は各団体に所属していたことがあるため、改名し既存の団体に迷惑がかからないようにするとのこと。元某団体ヘビー級1位のT選手は、ムエタイ3冠王のソッドと対戦することが内定。会場は後楽園または格闘技初使用の会場になるとの事。

(From 香貴様>情報ありがとうございました。)

■11/25、福知山市三段池総合体育館サブアリーナで行われるどついたるねん in 福知山の対戦カード。(プロの10試合に加え小学生の演舞やスペシャルマッチ3試合。また、今回の大会で現役引退のセレモニーを行う石塚勇三選手(龍生塾福知山道場)は緒形健一選手(シーザージム)とエキシビジョンマッチを予定。)

■第10試合■57kg契約 3分3R
朽岡裕輔(龍生塾福知山道場)vs 田村聡太(大阪ジム)

■第9試合■57kg契約 3分3R
徳田和喜(龍生塾難波道場)vs ファントム進也(龍生塾本部道場)

■第8試合■63kg契約 3分3R
金子欣章(武心会)vs 川上真澄(龍生塾本部道場)

■第7試合■67kg契約 3分3R
田村純一(龍生塾福知山道場)vs 沖田一宏(龍生塾難波道場)

■第6試合■80kg契約 3分2R
松田繁秀(龍生塾茨木支部)vs 沢田 征(龍生塾福知山道場)

■第5試合■ハンデマッチ・90kg/78kg契約 3分2R
藪 英平(龍生塾和泉道場)vs 渡邉卓也(龍生塾京都道場)

■第4試合■67kg契約 3分2R
西井啓輔(龍生塾福知山道場)vs 川上 昇(龍生塾本部道場)

■第3試合■60kg契約 3分2R
西島 央(龍生塾本部道場)vs 梅田雄二(龍生塾福知山道場)

■第2試合■57kg契約 3分2R
松村隆行(龍生塾堺道場)vs 石井宏和(龍生塾西淀道場)

■第1試合■65kg契約 3分2R
岡西大樹(龍生塾西淀道場)vs 鳴田泰之(龍生塾福知山道場)

(From SHOOTBOXING magazine

海外:

■11/17、ドイツ・フランクフルトで行われたイベントに佐藤嘉宏(名古屋J・Kファクトリー)が出場。ミラン・ステヴィック(ユーゴスラビア)とWKA世界ムエタイ・ウェルター級王座決定戦を行い4R1:41 KO勝ち。

(From BoutReviewキック&ムエタイマニア掲示板