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機種:
Apple Macbook pro 2.4 (15.1 inch)
Apple MacBook 1.83 (13.3 inch) 子供用
Apple Powerbook G4 1GB Superdrive (15.1 inch) ヒンジが壊れて色がおかしくなりだした。
Sony Vaio (13.3) 妻用
NECのデスクトップ(TVとDVD録画用)ウインドウ系は仕事で使わないのでいい加減に購入。機種名も入っているソフトも知らないが、大画面に満足。
通信環境
NTT光フレッツADSL+無線LAN環境(隣の公園でもインターネット接続ができるようになりました)
Airbase station (Apple)
Airmac extreme card (Apple)
周辺機器:
Epson 900 laser printer
Canon I90
(海外出張用〜この前のモデルは部品が徐々に外れ最後には使用不可に。この辺は改善の後あり)
External HD IO Data 30GB
Canon Scanner (一番安いやつ)
SANYOの動画の撮れるデジカメ
SONYのDVDcam (運動会で一番お父さんが使ってるあれです)
アプリケーション:
使用頻度の高いアプリケーション:
Carbon 対応アプリ:
Apple Mail 1.2.5(アップル標準、遅いのが難点、Arenaの開発が継続すればそちらの方がよかったが...)
ARENA 2.1.1 (マックらしく自由度が高く、すっきりしたインターフェイスのメーラーソフト。Activeな開発は終了とのこと)
Apple Safari 1.0(Netscape, iCab,
Explorerと渡り歩き、今はSafari。タブ機能が便利)
.Mac (Virex, idisk, backup〜その後ウイルススキャンがついてこなくなったのでメリットがなくキャンセル)
iDVD
iMovie
iPhoto
iTune
Keynote 2.0 (やはりアップルのグラフィックスはクール、やっとPowerpointから解放されました)
ThinkFree Office(Unix版も出たとか。動作はトロイ)
Jedit 4.0 (マック定番エディタ、なんでもできちゃう)
EGBRIDGE (ATOKでもいいんですけどね。こちらの方がなれているので。)
OmniGraffle (いわゆるマックらしい操作感で、カスタマイズも結構できる→その後プロ版を購入。)
Sound it 3.0 (アナログ→デジタル転換用)
OmniOutliner(アウトラインプロセッサだけでは不足、系図が自動作成されないとInspiration
から移行できない)
Fetch 4.0.3 (FTP用)
eZediaMX (最近購入したばかりのマルチメディアオーサリングソフト。お手軽CD-ROM制作によさそうです。カナダはWinnipgeの会社という点に親しみを感じてしまう。この製品は国内代理店なし)
Graphic Converter 4.5 (バンドル版。使用頻度高い)
Toast 6.0 Tinanium (やはりOS付属の機能だけでは足りません)
Weatherman (天気図を監視できる釣り人必須のアプリケーション)
こりゃ英和3.0 (なんとなく買ってみましたが、当然仕事に使おうなどと考えてはいけません。変な訳になるのが面白くてついつい無駄に遊んでしまいました。英語をほとんど理解しない人にはいいですが和文をこのソフトで訳して手紙をだしたりするのはやめましょう)
File maker Pro (普通のDB作るには一番)
Omniplan
Classic 環境:
Adobe GoLive 4.0 (5.0になって使いづらくなったイメージがありますが)
Homepage Pro 3.0 (いいかげんにバージョンアップしてくれ - また愛用ソフトがひとつ消えていくのか)
Photoshop 6.0
Adobe Acrobat /Distiller 4.0 (Mac/Winの橋渡し)
Inspiration 6.0 (論文構成検討、系図作成にいいです)
ShareDraw (ドローソフト、いいです)
iMovie (AVID CINEMAなき後、ビデオ編集ソフトがこれになってしまいました。Final Cut Pro買い時か)
Stuffit Delux 5.5 (定番圧縮解凍ソフト、ほぼ何でも可)
Shrinkwrap 3.0 (CD丸ごとイメージファイルに圧縮できるので重宝してます)
Toast 4.0 (昔からのユーザーです)
MS Office (別に好きで使ってるわけじゃないですが..... もうしばらくの我慢か)
ほとんど買っただけで使っていないアプリケーション:
IBM ViaVoice (何度も居眠りしながらエンロールした努力の甲斐なくほとんど使えない。英語版を買うべきだった)
AppleWorks (ドローにレイヤーつけてくれないとちゃんと使えない。Claris Draw復活してくれ)
SuperCard (マルチメディアタイトル作成用に買ったんですけど、スクリプトになじみがないので面倒になってだんだん使わなくなりやした)
Internet Ninja (かなり使ったが動作の緩慢さに耐えられず)
Framemaker 5.5 (これも一時使ったが、報告書はワードでと言われてしまうと...... FrameMakerからPDFで出力した方がいいのに)
Canvas 5.0 (購入した後で私には絵のセンスがないことを思い出しました)
EGWORD PURE 4.0 (Officeと互換性あればよかった)
惜しまれながら消えていった(消えそうな)アプリケーション:
GREEN 1.0 (Maclifeのマルチメディアコンテストで1万円もらった思い出のソフト - 今WEBで大体できてしまうので仕方ないか)
Visual Page 1.0 (Web editorみたいに軽快でよかったんですけど)
ClarisWorks (AppleWorksになってどこがよくなったのか未だに理解できません)
Claris Draw (Claris/Filemaker社はFilemaker以外やる気ないのかも)
Pagemaker 6.0 (これも消えそう)
Mapinfo 4.0 for Macintosh (これが消えると痛いんですけど)
ハードウエア遍歴:
1984 - 1986: NEC (アプリはBasicのみ)
1987 - 1988: なし(ワープロだけ)
1989 - 1993: イギリスのメーカーのDOS機 (Word Perfectだけしか使えなかった)
1994: Apple Powerbook 180c 支給される (自分で買わなかったのはこれ一台だけ。これで完全にはまりました)
1996: Apple Performa 5210購入。この頃、DOS/V機の自作にハマル。組み立てたのは4台以上だが1台もまともに使わなかった。
1997: Apple 7600/200、Apus 2000 (マック互換機)購入。Apusはその後弟にもらわれていく。
1997: Apple Powerbook 2400c購入、1年後G3化。その後弟にもらわれていく。
1998: Apple Powerbook G3 (98) 333購入。子供と妻用にiMac購入。
1999: Apple Powerbook G3 (Lombard) 400 に乗り換え。
2000: Powerbook G3 400 車に轢かれ(自分の車!〕液晶即死。生き残った本体は友人に引き取られる。(PBの強度に驚く)
2000: 泣く泣く(内心結構にやけていた)Powerbook (2000) 500を購入。
2002:Powerbook(2000)500を鞄から下に落としてしまい全損!。仕方なくiBook500購入。
2002: 2年前に液晶全損のPB333を引き取り、液晶を29,800で取り換えてもらい現役復帰。
2003: Powerbook G4 1GB "15.1" Superdrive購入。
2003: Powerbook G4 1GB "12.1" Superdrive購入。
2006: MacBook 1.83 購入
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