2017/4/16-18

田んぼで籾まき作業。

よく湿っていました。

例年の事ながら、苗床を乾燥させつつの作業です。

 

覆土の乾燥にもしばらく時間が掛かりました。

間で雨も降りました。

今年はフルイを使ってやってみました。

良い感じです。

 

フルイのアミが直ぐにドロドロになります。

 

切り藁を振ります。

 

青草を少し乗せてみました。

 

ネットを張れば完成です。

 

2016/12/17・24

菜の花がもう咲きそう。

人参もなかなかの出来でした。

 

2017/1/25

めずらしく雪。

ルッコラと大根、

エンドウ。

 

2016/12/10

頂いたツルを植えたのは、田植えが終わってからでしたでしょうか。

暖かかった今年の秋ですが、もう初冬を迎え、さすがに最低気温が5℃以下になるようなので、お天気の良い日にサツマイモを掘り上げました。

小さなスペースに所狭しと植えたので余り期待はしていませんでしたが、どうでしょう?なかなか立派な、焼き芋には手頃なサイズのサツマイモが15個ほど収獲出来ました。

有り難いことですね。

ツルをお芋の上に乗せて、ここでしばらく置いてから保存することにしました。

 

里芋は植えたままで、食べるときに掘ろうかと思っています。

 

2016/11/26

本当にお天気に恵まれました!無事に脱穀が出来ました。

古いハーベスターはタイヤがバーストしていて、脱穀の前に修理という事態でした。もうとうに生産されていないタイヤ。あちこち在庫を探してもらって、新潟にあったサイズの似通ったものと交換。良かったです!
お天気にはハラハラさせられましたが、翌日が雨。この日は絶好のお日和で、ハザの片付けまで済ませることが出来ました。

皆様お疲れ様でした。最後に藁を播いて、今年のお米作りが完了。ありがとうございます。

2016/10/24〜11/05

セッセと稲刈り。

鳥除けのネットを、いちいち外してはまたかけ直し、また外し、を繰り返しまして、気の長い作業。

 

宅地にポッカリ残った田んぼなので気を抜くと、スズメには格好のえさ場になります。手間ですが厳重にガードしています。

加えて自然に生えている背の高い赤米と、ヒノヒカリを分別するという、気が付いてみれば気の遠くなるような作業。

 

けれど、始めればいつかは完了するもの。

今年も無事にハザ干しまでたどり着けました。

季節の進み具合が例年よりゆっくりなので、遅い時期の稲刈りでした。

2016/10/05

レタスがきれいに発芽してきたので、定植しました。ヘビの抜け殻が2本もあってビックリしました。ついでに人参の間引きも少々。

昨年はお借りしたこの場所で、空豆があまり出来なかったので、種子播きするかどうか迷いましたが、他に播くところも無いし・・・、と、隣の畝に少し播いてみました。まだグリンピースとキヌサヤの居場所?が見つけられずにいます。・・・うう、どうしたもんだか。
自宅の庭のどこぞにでも、と思いつつ10月が過ぎていきます。例年より随分暖かいので、まあ何とかなる、かな?

2016/09/18

台風接近。

水を落としておこうと田んぼへ行きました。

倒伏も無く無事に稔り始めていて一安心です。

 

22日に鳥除けのネットを張る予定ですが台風の進路次第で順延となるかもしれません。

足元がドロドロのままではネット張りの作業が難航するでしょうから、日曜日にやった方が良いでしょうね

 

 

 

自生した赤米がこんなにうっそうとしてきました。

良いような、ややこしいような・・・。

 

 

 

2016/09/02

やっとひと雨あったので、草を刈って、人参とレタスと山東菜を播きました。

草の中からカボチャがいくつか出てきて、大変楽しい!

 

 

 

8/22 出穂始まる

 

2016/07/21

週末に少しずつ田の草取り。

8月上旬まで。

 

 

 

2016/07/14

友人から頂いたサツマイモ。

無事にツルを伸ばし始めました。

 

 

2016/07/01

田植えが終わって、梅雨の晴れ間に畑の作業。

友人から頂いたサツマイモを作付けました。

夏の収獲の最初はインゲン豆。

 

田植えが進む田んぼ

 

2016/06/16-20

今年は梅雨らしい雨に恵まれ、順調な滑り出し。

苗の数が少し心配なので1本で植えていきました。

 

2016/06/11

田植えが始まりました。

苗もすくすく!

 

夏野菜

発芽

 

2016/05/08

発芽確認。

まあまあ出揃っていてひと安心!

 

2016/04/16

いよいよ籾まき。

思っていた以上に湿っている田んぼ。

 

例年通り、まずブルーシートに覆土用の用土を広げて乾かそうとしましたが、なかなか思うようには解れてくれず、手間取りました。

 

結局今年の覆土はフルイを使わずにやってみました。まあ大丈夫でしょう。

 

どうぞ無事に発芽してくれますように!

ニラ

 

2016/02/19

大根に花芽が!慌ててまとめて抜きました。

春菊やルッコラの間に春の草。

これからぐんぐん伸びていきますね!

2016/04/02

キヌサヤの収穫が楽しいこの頃ですね。

インゲン豆を大根の後に播きました。

 

今週から来週中には稲のもみまきをやりたいところ。

ルッコラの花

 

2016/01/18

「妙なる畑の会」沖津さんの畑見学会にて

 

レタス苗床

ターサイ

ジャンボニンニク

2015/12/22 暖かい日々が続いて春菊もカブも好調な冬。スナップエンドウが実り始めたのにはビックリ!

2015/12/22

稲、苗床準備。

覆土用の方にもヌカを足しておきました。

これで春まで田んぼの作業はお休みです。

2015/12/06&12

畦の草刈りと片付けのあと、田んぼにワラを播きました。

数日前の大雨で、脱穀後のワラ束が田んぼの東側に全て偏ってしまうというハプニング。

これまでに無い経験でした。

 

ワラの下にはもう春のレンゲが、、、

2015/12/01

グリンピースの支柱を立てに上板の友人宅、間借りの畑へ。

古い資材を使って良いと言うことだったので、これという準備無しで出向いたけれど、真っ直ぐな材料が無くて少々困惑。

ともかくも、何とか間に合わせ、暖かくなってツルが伸び始めるまでの取りあえずの支えとすることにしました。

 

かなり強い西からの季節風が吹くという場所だそうで、吹き飛ばされたこともあったとか。

始めての場所というのは、何かと御惑うことも多いものだと改めて思いました。

空豆が出揃っておりました。

2015/11/25

脱穀を終えてホッと一息。

23日の勤労感謝の日を脱穀と予定していたけれど、雨の予報だったので土曜日に前倒しで行いました。

予報通り、雨の日が続きます。

 

左画像はルッコラ。

畑が無くなったので、庭先の隙間に播いてみました。

このところのお湿りと暖かさを得てしっかり成長。

フワフワの間引き菜はサンドイッチやサラダに最適です。

狭いスペースでも案外出来るものだと思いました。

 

作物の間から春の草たちも背伸びをし始めているよう。

間引きに忙しいこの時期、青物が次々食卓に上ります。右:大根 左:しゃくし菜

空豆を点まきで。

三年目ほどの自家採種子なので上手く発芽するかどうかちょっと心配。

それで二粒から三粒、そして四粒と1カ所に播く種子の数を増やしてみましたがどうなるでしょう。

発芽が揃うと良いのですが。

 

近所に住み着いているというカラスが来るかもしれないので、このあとにネットを掛けます。

2015/11/07 借りていた畑が使えなくなったので、自宅の庭に空豆を播こうとしたけれど、広さがまったく足りなかったので急遽、旧知の友人に窮地を救って頂くことに。

空いている畝に、空豆とグリンピースをまきました。

思いのほか硬い土でした。聞けば昨年トラクターをかけたそう。

改めて、耕さないままだと土は軟らかくなることを実感!

2015/10/30

里芋の収穫!
この畑を11月までに地主さんにおかえしする約束なので、少し早めだけれど里芋を掘り上げました。

枯れかかった草を取りのけると、柔らかく粒状になった土が現れて、スコップを入れると根元には何匹ものミミズが。

畑が良い感じになってきたんだなと実感。

 

さて、場所探し、どうしましょう・・・

 

 

2015/10/25

雨が半月ほども降らなくて良く乾燥していましたが、大根他の発芽が揃ってきて、いよいよ間引きにいそがしくなります。

2015/10/24-30

鳥除けのネットを外し、稲を刈り、束にして、ハザに掛け、またネットで覆い、、秋の陽射し満ちるたんぼで、涼やかな風に吹かれて。。。

10月下旬から稲刈りが始まります!

2015/09/21.22

例年通り?植えてないはずの赤米で賑わうこととなった田んぼ。
赤米の粒はとても落ちやすくて、自然にここまで勢いをつけることとなった様子。

 

ネット張りの作業をしたのだけど、赤米の背が高くて前が見えない!
赤米をかき分けかき分け、ポールを立て、ネットを張りました。

暑かった!!くたびれた・・・

ネットが張れた画像はまた後日、、、

2015/09/27

田んぼの水口の堰を外して水を抜きました。

何匹ものザリガニが溝へと流されていて、こんなに沢山お住まいだったのか、、と驚かされました。

 

<運営者:さいとうのりこ>