その帰りに八万の田んぼへ。昨日が脱穀だったそうで岩野さんが片づけをされている。車にぽんぽん脱穀機他を乗せておられた。作業が終わった所で岩野さんに案内して頂いて地主さん他関係者4軒にご挨拶してまわった。「来年岩野さんから田んぼを引き継ぐことになりました」と。それでなんと岩野さんは来年から佐那河内で稲を作るのである。まさに交代、ですね。なんか不思議やわ。
八万の田んぼは1反半の広さがある。今年に引き続いて残ってやる方と新しく始める方など、グループでの米作りとなる。先ずは2月に溝の切り直しをやっとくと良いですよと岩野さんがアドバイスしてくれた。まだ右の肩が痛いので力仕事には怯んでしまう。まったく困るなーー。早く治さないと田植えにも間に合わないさ。これはもう温泉しかない!?






脱穀。とうとうお米の作業が最終段階。楠本さんと山田さんの御尽力で乗り切れた今年の米作りだった。いろいろ苦戦した分、良い経験になった。カメムシが後半発生したようで収量の割に出来が良く無いかもしれない。ともあれハザを片づけてまた田んぼに静かな空間が戻った。その田んぼの隅っこで霜知らずのキュウリとレタス、ブロッコリーが育っている。皆様お疲れ様でした!
田んぼの片づけ。妨鳥ネットにスズメが三羽も引っ掛かってお亡くなりに…。ナズナの根方に埋めてやった。今度はもう引っ掛からないでね。



クレイシさんの田んぼに少しだけ植えさせて頂いていた黒米がスズメにやられているという!ネットを張っているということだったので安心していたが、なんと妨鳥ネットに止まって、自分の重みでネットを下げて食べるという大技をくり出したそうだ。行って見ると三割くらい食べられていた。トホホである。全く!刈り取る時のずっしりした感じがほとんどなくて束にしていても情けない。結束して自分の田んぼのハザまでバイクで運んだ。これで本当に今年の稲刈りが全て終了した。脱穀は今月の25日の予定。
帰りに前からお話のあった岩野さんの田んぼを見学。一反半あるという。水の持ちは良くて一週間!は大丈夫とのこと。もちろん一人でやるのは到底無理。だけれど自宅の近所で自然農でお米が作れるという幸せな機会。岩野さんからの引き継いでやって下さいというお声掛け、ありがたくお受けすることにする。また来期は新たな展開となりそうだ。
日曜にとうとう黒米の稲刈り。午前中義母の入院等いろいろあって、二時半に田んぼに行ったら山田さんが来ていた。小豆の収穫だそうだ。三時にはヨーコちゃんが手伝いに来てくれて、山田さんも一緒に刈って下さって、あれよあれよという間に終わった。無理かもしれないって思っていたが助けられました。ありがとうございます。
田んぼに播いたみやこべかなが一斉に発芽して窮屈そうなので間引き。遅くに播いたキュウリが今、良く太って横たわっている。これも忘れず収穫。今年の夏は暑さが激しくてどこもキュウリが不作だったと聞く。田んぼの横で水分がある方がこれからは作りやすいかもしれない。
月曜に白菜とレタス播種。まったく、遅まきながら、、、だけれど、まだまだ暖かそうなので発芽するだろう。旧暦で進める方が農作業はうまくいくとクレイシさんが自信をもって語っていましたな。ゆっくりめでも大丈夫な気候になったことは確かだろうな。少し前の雨のせいか土は湿って心地よく、表面から確実に変化していることが分かる。このまま使い続けて行けたら次第にやりやすくなるだろう。レンゲがいよいよ盛んに伸び始めた。
おまけだけど稲のネットにハトが引っ掛かっているのを救出。呑気もんやねー、ハト!生きているうちで良かった。もう二度と引っ掛かるなよと言い聞かせて放したけど、分かったんかな。。。


秋晴れに恵まれて、上板引っ越し先楠本さんちの田んぼ分、稲刈り続行。水持ちの良い田んぼなのでまだ葉っぱも茎も緑。これを充分熟れるまで置いておくと脱穀が12月になってしまう。そんなこともあって早いめで始めたのだけどはやり10日経っても黄色くなる様子はなくて瑞々しい。
稲の足元には冬、春の草がきれいに芽吹いて、昼頃になってもしっとり露を含んでいる。ここに白菜やブロッコリーを播いたら、、、良くできそうな感じがするけれど、、そんなことを楠本さんに話したら、菜の花畑にしたかった時もあるということだった。もう少し余裕があったら、種子袋を持っていて、ばらまきながら稲刈りをするということも楽しそうだ。
22日で白米分は完了。後は国府の黒米を残すばかりとなった。今月中で稲刈りも幕を閉じることになるだろう。後少し、楽しんでやりましょう〜〜。



14日は山田さん夫妻もいらしてにぎやかだった。曇天で降りそうだったけどなんとかもって暗くなるまでやってしまう。少しやり過ぎた。へとへと…。

この土日で刈り終わるかなという目算はきっちり?外れて、後、二日はかかりそうという位刈り残した。一株が大きくて束が多いという嬉しい結果。さすがに田んぼが豊かだと実り方が違う。草の感じも心地良いし、いつもと違う場所でやってみるというのも良い機会になったようだ。ナルや足木も豊富で、ああ、農家っていいなぁ〜〜と思ったのでありました。



ヒノヒカリは立派な成長でご近所さんも喜んでくれた。オニシバもほとんどなくて楽な作業だった。遅ればせで植えてよくここまで育ったもの。稲はたくましいなあ。
苗床の後に植えた分は周りからオニシバが進入してきており、思った以上に時間がかかった。来期のことを思うとついつい、オニシバとリに走ってしまい、稲刈りが草刈りになってしまうんですな。あと少しばかりの赤米も刈った。
黒米はまだもう少し早いのでネットを被せて待機ということにした。狭い面積だと作業は楽だとしみじみ感じる。来週はかなりの面積を刈ることになるだろう。それでも急がずにぼちぼちやろうっと〜〜。









降るのか降らないのか。はっきりしない空模様だけれどブロッコリーの定植にはもってこい。気温が高くてカッパを着るのがしんどい。すでにバテているかも?時折ぱらぱらと雨が落ちてくるからまあ、引っ掛けとかないと仕方がないよね。
さて、田んぼの横の「畑になりつつある」場所だけど、なんとまあ、前回に定植した白菜が全滅していた。虫かなあ。暑さもあったかもしれないが、丸坊主になっているところを見ると…この太ったコオロギ、、、だろうな。ブロッコリーは食べるんじゃないよ〜〜って言っとけば良かったかな。
稲の周りに鳥除けの糸を張っているとにわか雨、そして虹。今年の収穫は何時になるかな、ふとそんなことを思った。
*反省*ブロッコリーの苗がひょろりとしてしまって植える時に傷んでしまう。半日陰で発芽させたのが良くなかったかな。それに売っているのとくらべたら格段に小さい!う〜む。。。一個のポットに4本播いたのが良くなかったかもしれない。一ポット一粒でやり直してみよう。
黒米に真っ白い実の入っていない穂がちらほら。どうしたんだろう。めったに見なかったのだけど、今年は黒米だけに発生している。何故黒米だけに??
台風の影響かものすごい蒸し暑さ。雨も降ったり止んだり。怪しい雲行きに出かけるかどうかひとしきり迷ってしまう。土曜はパス。激しい雨がきて、ああ、行かなくて良かったとなった。けれど、白菜も晩成キュウリも苗はすくすくと伸びていて定植には丁度良いおしめりである。日曜はカッパを着て田んぼの隣りの草刈りに。実は手伝ってくれるというありがたい申し出があって、それに後押しされた感もあるのだけれど、、、
オニシバを刈りつつ、ついつい根っこを掘り返す。土が湿っているせいか、想像したより楽に作業できる。竹を切るような重労働ではない。んーー、これなら苗が植えられそうだ。なんでもやってみないと分からないものだ。もくもくとした芝を前に怯んでいたが少し明るい見通しが立ったような気がする。お手伝い下さったヨーコちゃん、ありがとうございます。
それにしてもこの気温の高さと湿度はいったいどうなっているんだろう。もうお彼岸がそこなのに…。ブロッコリーもやっと本葉が出てきかけたので来週は定植しよう。菜っ葉やニンジンももう播き始めよう。
ざっと草を刈って、近隣への申し訳も少しはたったかと思うのだけど、これ、普通に見たらやっぱり草茫々??だろうなぁ。



田んぼ隣地の草刈りに。赤米の穂がきれいに出揃っていた。
オニシバは田んぼから漏れてくる水で大いに成長。もくもくと広がっている。あーあ、、、
白菜とブロッコリーの種子播きをポットに。暑くて畑に出る元気がまだ無いのと農地が定まらないので。そう、佐那河内、続けるかどうか、というより、続けられるかどうか、気持ちが決まらないまま。…というのも田んぼを返してほしいとおっしゃっていた地主さんが、続けてやってくれて良いとの方針変更。ありがたくお受けすることにはしたけれど、どうも農地が二ヶ所に別れているというのは手に余る結果となっており。近所で本気で探し直すか、このままいくか、迷うところ…。
このままでは人参、播き遅れてしまうなぁ。さあ、どうする!?




半分あきらめていた生姜は枯れずにまだ立っていた。朝露が降りていてどこにそんな水分があるんだろうと驚かされる。長いこと降ってない雨、それでも生命をつないでいるのはこの竹の影になっていたことも幸いしたかも、と思った。竹の影が無くなってまともに朝日を浴び始めた生姜の両脇に切った竹を敷いた。
全部をきれいには刈れなかったがこれからも少しずつ倒していくことにしよう…。




そろそろ出穂かと思って田んぼへ。
順調に育って穂が出始めていた。今週で出揃うだろう。
クレイシさんとこの田んぼの黒米がしっかり大きくなっていて驚く。やっぱり地力があると成長が違うな。。。
まだまだ雨が降る気配はなく酷暑が続く。
暑い!お盆がすぎてからが特に厳しい。そんな中、楠本さんから草取りにおいでという連絡が入った。…そろそろって思ってました。もう少し早くに行きたかったのだけど、行事等重なってしまいなかなか時間がとれないままだった。ぐんと伸びた稲の姿、それ以上に伸びたヒエもまた美しい。朝日の中で静かにたたずんでおりました。6時に着いて3時間ほどで作業が終わった。バテたが田んぼは綺麗になりました。
山田さんからイタリアントマトを分けて頂く。暑さに強く、いくらでも出来る、とか。これは来年のチェック項目ですね。加熱した方が美味しいそうな。形が面白い。

畑へ先に行ったのが失敗だったかもしれない。田んぼの隣地に除草剤がまかれていた。ショック。草刈り機が具合が良くなかった等の事情があって立ち後れたけれど、もう仕方ない。背丈にしたらそれほどではないのだけれど、草があること自体がアウトなのだろう。春からワラで草を押さえていたので土の状態はとても良かったので余計、、落ち込む。落ち込みつつ茶色く立ち枯れた草を刈った。
も一個ショック。水が漏れていた。畔で半分に区切った田んぼは例年なら田植えが進んで全体が田んぼになるのだけれど今年は半分も植えられず、だったから半分は水が入らないはず、だったのに!見事にじゃばじゃば…。あーあ。もぐらかな。。畔塗りしてないしな。。今年は反省ばかりだ。
出だしがけっつまづくとこんなんかなぁ。。まあそんな年も、ありますわな。。猛暑も手伝ってどどんと疲労。29日の日曜は完全休養にした。嗚呼。。
どれだけ草が繁茂しているか恐る恐る?畑へ。伸びてますねーー。雌竹とはいえ、つんつんと畑に遠慮なく進出。夏草もしっかり成長していて、生姜発見までにしばらくかかった。生姜はお陰様、まさに草の陰で元気!だった。ただ刈っていく時に見落とすとせっかくの生姜の茎もいっしょに刈ってしまい。。。うう、もったいない。また出てきてね、と声を掛けてはおいたけど。どうか出てくれますように!!
春に播いた人参がこれまた草葉の陰で秘かに小さく成長。形と色は立派な人参になっていた。もちろん味も人参、って当たり前か。サラダ、お味噌をつけて生で、スープ、と数だけはあったからいろいろに利用。何より掘り出す時のあのかわいらしさ〜〜。ラディッシュより直径が無い分、小型なんだから、どれだけ可愛いか。もうオモチャのよう。思わぬ楽しみで笑えましたが、次回はちゃんと間引きしときましょう、そうしましょう。洗うの、こまこまして大変でしたから。
近隣に眉をひそめられることのない程度には草刈りできたと思うけれど、どうかな。土はふかふかしてきており、これまた草のお陰。ブロッコリーや白菜の作付け、台風で大水にならない限り、見通しは良さそうな感じの佐那河内の畑だった。
草刈りの後梅雨明け。これからはバテないように作業することを考えていきましょうね。



一週間経って無事に活着したようで台風の大風にも倒れることなくしっかり立っている苗を見てひと安心。
けれど田んぼを今年限りで返してほしいとの地主さんからの連絡!ポンプのことでどうもいろいろややこしくなったらしい。。。ああ、、
山田さんと約束して楠本宅へ草取りに。ひと月経つとこんなにもしっかりしてくるんだなぁ。ヒエや芝を取ってやった。昼間行ったので暑くてすぐにバテた。山田さんが最後の方、随分手伝って下さった。申し訳ない、ありがとうございます。世話になってばかりだ。楠本さんも初期に草を押さえて下さったそう。来期のことを休憩中に少し話す。これという具体案はないのだけれど。。。



水が出た!ポンプのネジが緩んでいただけだった。。。信じられないけれど。水が出て、苗が余っていたら、、やはり植えるしかない!ということで4日間で出来るだけ植えた。クレイシさんとこに黒米を少し植えた後、遂にいつもの田んぼに戻ってきた。もう七夕は過ぎようとしているので一本植えではなく、ランダムに数本ずつ植えた。
参った。草刈りした後、ひと月置いた訳だからこうなっても仕方ないのだけれど。
あまりに芝の勢いが強いところはそのままにした。今年の田植えは、、いろいろあるなぁ。。。

植え残した苗床の稲苗
すっかり大きくなって…
虫達の宿りに
とうとう6月も末になってしまった。相変わらず雨が降らない。降っても申し訳程度ですぐに上がってしまう。よくぞアサヒを引っ越しといたものだ。山田さんがせっせと苗を運んで下さったのであきらめかかっていたヒノヒカリも楠本宅の田んぼに無事に引っ越しすることができた。
これでクレイシさんとこに赤米と黒米を植えさせてもらえば、なんとか来週末で田植えが完了しそうだ。
…皆様、本当にありがとうございます。


芝草を少しだけ取ってやった




これでも梅雨?という晴天に始まり18日は小雨も降る、どんよりとした梅雨空。まずアサヒを植え終わった。
苗の引っ越しに手間がかかった。軽トラで二往復半。楠本さん、山田さん、お世話になりました。
昨年は手を入れていないという田んぼはかなりワイルド。良く肥えてはいるが手ごわいシバもあちこちで成長している。ここでもお目にかかるとは!相当まん延しているのもしれないな。
一休みしたら次は黒米、赤米の田植えにかかろう。

窓からスイーッと入って
またサーッと出て行く
田んぼの上を低く飛ぶ姿も田植えの楽しみ




午前中、スコールのような強い雨。雨が上がったところでモミスリ。これでお米は物置にあと二袋となった。夏は麺類が多くなるからまあまあ秋までお米は持ちそう。
夕方田んぼに出かけて恐る恐るポンプのスイッチを入れた。どわっと水が出て天にも昇る嬉しさ!!だけど喜々として溝を掘るうちにあえなく水は止まってしまった。降った分だけが出たのかー。水温も水道水と変わらなかったし…。「出していれば水は寄ってくる」との近隣の方が教えて下さったが。どうしたものだか…。
晴れて風が強い。風で吹き飛ぶほど痩せた水の出方。溝を掘っていても水が走ってこない。止まりそうになる前にスイッチを切ってしばらく待ってまた出す、というのを繰り返す。
水田にするにしろ畑にするにしろ、ともかく草を刈ろうということで山田さんが草刈り機を使う。
午前中楠本さん宅で田植え準備。畔草を刈り、まだ山になったまま!のワラをまき、汲み上げのポンプを整備して頂く。一人でやっているとほとんど休憩らしい休みを取らないのだけど、「休まなアカンよ」というお言葉でしばし日陰でお茶とお菓子。吹く風は爽やかであっという間に汗が引く。足元にはもうすでにじゅわっと水が来ている。用水路は満々の水が勢い良く流れている。今日にも植えられそうな様相だけど、田植えは一斉に、が原則。週末に田植えということにする。自然農十年になる田を使わせてもらえることになろうとは!苗の移動が少々時間がかかるけれどここならまず安心。受け入れて下さった楠本さん、本当にありがとうございます。いろいろ新しい経験もできそうで…楽しみです。


水のことを思うと泣けてしまう。けれど、どうするのか対策を考えないと、、。ほんの少しの水を辛抱強く溜めて田んぼの半分、田植えが出来るようになるかどうか試してみよう。半分は小豆や大豆、サツマイモといった、7月でも作付け出来る作物を植えて、今期は畑として使おう…と、あれやこれや思い巡らして、そう決めた。山田さんにも連絡&相談。ではそうしましょうということになり、週末から田植え準備。
午後から空模様が夕立の様相となり一瞬スコールのような激しい雨が降った。けれどすぐに止んでさっぱりしたもの。田んぼの方ではどうだったろう。吉野川上流でもしっかり降っただろうか。雨が上がった空を見上げるとかすかに青空も。焼け石に水、、そんな言葉も浮かんでしまう。雷も遠くに去ってしまった。
国府支所の農協の話しでは水が出ないというのはうちだけではないらしい。また、周辺では井戸をもっと深く打ち込み直す農家もあるという話も聞いた。悲観しても仕方がないのだけれど、両隣が水が出ているのになんでこの真ん中の田んぼが出ないことが有り得るのか‥。環境の激変が言われて久しいがこんなに身につまされることになるとは。覚悟、足りなかったのかもしれない。


草刈り。レンゲの部分はそのまま残して、オニシバがその枝を伸ばしつつあるところを草刈り機で地際から削いだ。もうもうと土ぼこり。乾燥しきった田んぼで稲の苗がそれでもたくましく伸びている。もう20センチになって鼎(カナエ)の三分けつの苗も見える。大方はまだ背が小さいままだけど。ところでポンプからほとんど水が汲み上がらないという状況になってしまった。家庭の水道程度しか出てこない。今年の田植え、出来るのかどうかが、かなり深刻な現実として迫ってきた。どうする!?このまま雨が無ければ…。
|
Amal 2006/1〜4
|
Amal 2006/5〜8
|
Amal 2006/9〜12
|
|||||
|
Amal 2007/1〜5
|
|||||||