μra
1st
1.ROAD
TO NOWHERE/TALKING HEADS ('86)
2.ROCK ME AMADEUS (THE AMERICAN EDIT)/FALCO ('86)
3.RELAX/FRANKIE GOES TO HOLLYWOOD ('84)
4.THE LOOK OF LOVE/ABC ('82)
5.TAKE ON ME/A-HA ('85)
6.ONE STEP BEYOND/MADNESS ('79) 7.SHE GOES TO
FINOS/TOY DOLLS ('85) 8.THE OFFICIAL COLOURBOX
WORLD CUP THEME (12")/COLOURBOX ('86) 9.SWEET
DREAMS (ARE MADE OF THIS)/EURYTHMICS ('83)
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REU 1st
1.レモンティー/シーナ&ザ・ロケット ('81)
2.HAZY SHADE OF WINTER/BANGLES ('87)
3.WHAT'S THE POINT/FUZZBOX ('86)
4.TEENAGE QUEEN/BOW WOW WOW ('82)
5.RUNNIN' UP THAT HILL/KATE BUSH ('85)
6.LET HER GO/STRAWBERRY SWITCHBLADE('85)
7.QUIET LIFE/JAPAN ('79)
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1.トラブル続きのμraのDJ(ほんと大変だったね、ご愁傷さまでした。)に続いて、記念すべきREUの東京1曲目は、スネークマンショーのアルバム収録ヴァージョンのシナロケはレモンティーから。この後暫く女性ボーカル特集です。
2.特別なイベントの時は必殺のこれ。GPJでもかけたバングルズのサイモン&ガーファンクルのカヴァー”冬の散歩道”を。
3.そしてこのファズボックスのwhat's the pointも80's ROMANCEの1回目とGPJに続き、東京でもかけます。この曲本当に格好いいです。隠れた名曲。
4.OZが生んだ名曲、通称”ヤッター”ことteenage queenを東京で。仕掛け人マルコム・マクラレンにより結成されたバウ・ワウ・ワウ。裸でジャケットに写った可愛いアナベラちゃんが物議を醸した。日本でのみコーセーか資生堂の(ゴメンどっちか思い出せないです)パーキージーンのCM曲として制作された、”ヤッター!ヤッター!”のかけ声が凄まじい最高のノリの曲。
5.amabileとかけるかけないで最後まで揉めたケイト・ブッシュの後期の代表曲”神秘の丘”。ケイト・ブッシュがピンク・フロイドのデイヴ・ギルモアに見出されてデビューしたのは70年代なんで、彼女の後期はぴったり80年代に被ります。更にこの曲はOZで頻繁にかかってました。このセットのアクセントとして是非入れたかった曲。フロアの受けも予想外に良かったです。contaさんやパステルさんを始め好印象を持ってくれた方多数で選曲への自信が深まる切っ掛けになった曲。
6.女性ボーカル特集のラストを飾るのは、あの頃の水玉模様が懐かしいストロベリー・スウィッチブレイドのカラフルポップの代表曲let
her go。
7.そして1部のラストはジャパン。アリオラハンザ時代のエポックとなった、エレポップとしても名曲quiet lifeを。
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TAK-C 1st
1.LOVE'S GREAT ADVENTURE/ULTRAVOX
('84)
2.HIT THAT PERFECT BEAT/BRONSKI BEAT ('85)
3.99 LUFTBALLONS/NENA ('83)
4.MAJOR TOM [COMING HOME]/PETER SCHILLING ('83)
5.TOUR DE FRANCE/KRAFTWERK ('83)
6.TECHNOPOLIS/YMO ('79) 7.BEAT BOX/ART OF NOISE
('83) 8.PEEK A BOO/DEVO ('82)
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KABE 1st
1.GETTING AWAY WITH IT (Original Version)/ELECTRONIC
[89]
2.TALK TALK (Single Version)/TALK TALK [82]
3.UNEXPECRED LOVERS (Radio Edit)/LIME [85]
4.PUMP UP THE VOLUME (Re-mix)/ M/A/R/R/S [88]
5.STARTING AT THE SUN/ULTRA VIVID SCENE [90]
6.CAUGHT IN MY SHADOW/WONDERSTUFF [91]
7.WROTE FOR LUCK (the Vince Clark Mix)/HAPPY
MONDAYS [88]
8.OH LAMOUR (PWL Funky Sisters Say 'Ooh La La')/ERASURE
[86]
9.WE LOVE YOU/OMD [86]
10.A RED LETTER DAY (Motiv8 Twelve Inch Master
Mix)/PET SHOP BOYS [97]
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1.華やかな80's ROMANCE
in TOKYO Feel Every Beatでの最初の選曲はやっぱりコレ!(笑) 99年開催のClubオフ会ではえいたんさんが同曲をかけましたが、今回は限定12
inch version(型番はFac257r)そしてDJ違い(笑)という点を踏まえ、かけちゃいました。エンディングのエレピ音が7
inchやAlbum Versionに比べて爽やかさを増しています。 2.ニューロマの代表格?!躍動感溢れるメロディーがたまりません。(笑)Salvageさんが喜んでくださいました。 3.当初はかける予定ではなかったのですが、この曲を大好きなn3-sisterさんがいらっしゃいましたので急遽かけました。(^o^)
n3-sisterさんは大喜びでらしゃいました〜♪。LimeはPet Shop Boysの二人もリスペクトしているアーティストです。 4. まさに元祖ハウスと呼べる曲です。(^-^) ColourboxとA.R.Kaneのコラボレイト、C.J.MacKintoshのスクラッチでLabelが4ADという最強(笑)の組み合わせです。当時、全米のナショナル・チャートでも20位以内にランクインして話題となりました。”Pump
Up The Volume〜♪”のフレーズはEric B & Rakimの曲“I Know You Got Soul”から採ったものです。このEric
Bの曲をNorman Cook(現 Fat Boy Slim)がRemixしたヴァージョン”The Double Trouble
Remix”もJackson 5 ネタ有り、Kool & The Gangネタ有りとNew Waveファンにもお薦めです!!(^-^) 5. eijiさんからのリクエスト、4AD Label繋がりという事で選曲しました。4AD大好きなMaryさんもちょうどこの頃、ご来場されたようです。間に合ってヨカッター。(^-^) 6.Wonderstuffが大好きなみかさんが今回もご来場してくださいましたので選曲しました。前回の”Size
Of A Cow”と同じAlbum”Never Loved Elvis”から。(^-^) マンチェ風のグルーヴ感が堪りませんね。次回イベントでは彼らの初期の曲もかけますのでみかさん、またお越しくださいね。(^0^) 7.マンチェ繋がりでハピマンの登場です。(^-^) ProduceはMartin Hannett、エンジニアがFlood、Remixが何とErasureのVince
Clarke!!一説では彼の方からRemixさせて欲しいと要望があったとか、なかったとか?!(^o^) 往年のマンチェ・サウンドの代表格です。 8.Vince Clarke繋がりで当然Erasureです。(笑) Remixは初期New Orderでもお馴染みのMichael
Johnson!元曲の良さ + バリバリのユーロ調Remixで何度聴いても背筋がゾクゾクします。(^o^) 9.ProduceはPet
Shop Boys、New Orderでお馴染みのStephen Hague!!メロとテンポの調和が実に心地良いです。Contaさん向けに選曲したのですが、ドリンク・カウンターにいらっしゃったようですね〜。(涙) 10.本来は1stセットのトリとなる曲ではなかったのですが、時間の都合上、私のMCを入れる事となりました。皆様ご静聴くださいまして有難うございました。m(_
_)m 曲は思いっきり90年代なので80’s Romanceの主旨と異なるかもしれませんが、常々私が推薦している80年代風Remixを手掛けているMotiv
8のRemixです。(^-^) このRemixを気に入られたContaさん、踊れなくてスミマセンでした。(^^;ゞ)
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Amabile 1st
1.THE GREAT
DIVIDE/FOREIGN-PRESS ('83)
2.ALL THAT I WANTED (Extended Club Mix)/BELFEGORE
('85)
3.DER MUSSOLINI/DAF ('81)
4.FRED VOM JUPITER/DIE DORAUS und die MARINAS
('81)
5.NASTY LITTLE GREEN MEN (7inch)/CLASSIX NOUVEAUX
('80)
6.LAWNCHAIRS (7inch)/OUR DAUGHTERS WEDDING ('81)
7.THE NUMBER ONE SONG IN HEAVEN/SPARKS ('79)
8.THIS WORLD OF WATER/NEW MUSIK ('80)
9.KIDS IN AMERICA/KIM WILDE ('82)
10.METAL DANCE (12INCH)/SPK ('83)
11.LOVE LETTER (SPECIAL REMIX)/MARC ALMOND ('85)
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1.記念すべき80's ROMANCE
in TOKYO、Amabileのスタートはまだ名古屋の80'sでもかけてないとっておきの1曲。シングル3枚で消えていったグループと思われますが、この曲は2ndシングルにあたりセンス抜群のダンス・ミュージックと当時フールズ・メイトで絶賛されていた。そのサウンドはネオサイケ+エレポップに極上のメロが加わるという素晴らしいもの。えいたんさんのお知り合いのsalvageさんがご存知だったようで感激しました。
2.1回目の80's ROMANCEでもかけてるドイツのニューウエイヴ・バンド。プロデュースは故コニー・プランクで、もちろんアルバムヴァージョンよりカッコいい12インチMix。重厚感のあるギターとエレクトリックなサウンドが見事に融合したダンス・ミュージック。Contaさん、めちゃくちゃ踊ってくれてありがとうございました!予習しといてもらってよかったです(笑)。
3.コニー・プランクといえば当然DAFですね。その後のエレクトリック・ボディー・ビート/EBMに多大な影響を及ぼした功績は偉大。初期のノイズ、アバンギャルドな電子パンクから成長して、ついにハンマービートが炸裂した名曲。
4.noricoさん、来てくれるなら言ってくださいよもう。ツボなのこれしか持ってきてなかったじゃないですか。というわけでnoricoさんに捧げた入魂のドラウ。チープでキュートな電子音がフロアのみんなを夢の世界へ(笑)。持ってればホルガー・ヒラーもかけたかった。
5.Nastyさん(笑)に譲ってもらったヌヴォーの2ndシングルはもちろん名曲。この曲はまだ名古屋の80's ROMANCEでもかけてないのでいずれかけたい。NastyさんかContaさんかどっちかわかんなかったけど、長年の夢がかなっていっしょに「ヘイ!」ってできて感無量でした。
6.そのヌヴォーのツアーで前座を努めたこともある、アメリカ初のフューチャリストだったODW。デジタル・ビートが炸裂するこの曲は2ndシングルにあたる彼らの代表曲。ポールさんにシングルヴァージョンを褒めてもらってうれしかったです。
7.Achooさん、echoさん以下全てのスパークス・ファンに。スパークスがデジタル化するきっかけとなった、ジョルジオ・モロダープロデュースによる超名曲。ぼくにはやっぱ後にも先にもこの曲。
8.尊敬するBUGGLEさん以下全てのNEW MUSIKファンに。名盤1stアルバム収録の名曲中の名曲。涼しげに疾走していくエレクトロポップ。ヴォコーダーも全開。
9.後にアメリカでも大ヒットを飛ばすことになる彼女のデビューシングルはOZでもかかりまくってた。サイレンが鳴り響く大サビは何度聴いてもしびれる。そしてこの日本盤7インチはそのままContaさんの元に(笑)。
10.サイレンといえばもちろんこの曲ですね(笑)。名古屋の80's ROMANCEではいつもREUがかけてたけど今回は自分の手で。SPKがポップ化してオーヴァーグラウンド浮上を狙ったシングル。強烈なインダストリアルサウンドをポップフィールドに持ち込めたのもSPKならでは。アルバムヴァージョンはポップになりすぎてしまってカッコわるいのでもちろんシングルヴァージョン。 11.マーク・アーモンドの名曲のキャブスによるメタル・パーカッションが炸裂するリミックス。10インチオンリーのリリースだったので当時血眼になって探した1枚。パスちゃん。が好きだったなんて意外だったけどうれしかったですね。次に回すコスさんが好きだったのは知ってたのでいいつなぎでしょ?>コスさん
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KOS
1.WITH THIS RING (LET ME GO)/HEAVEN 17 meets
FAST EDDIE('98)
2.THE SQUABS ON FORTY FAB/SQUEEZE ('81)
3.LA BANDA SUONA ILO ROCK '95/STATUTO('95)
4.BEST KEPT SECRET/THE RUBINOOS ('84)
5.NEON TELEPHONE/THREE O'CLOCK ('88)
6.CAN DELIGHT/MY MINE ('85)
7.YOUNG AT HEART/BANANARAMA ('82)
8.LORRAINE/BAD MANNERS ('80)
9.TOO MANY COOKS IN THE KITCHEN/THE COLONEL
('80)
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1.98年に発売されたリミックス/競作集に入っていたLET
ME GOの妙なヴァージョンです。LET ME GOをネタに使ったラップで、昔あったRUN DMCのSTONE ROSESネタの曲とかそんな感じですね。やっぱオリジナルの方が良かったかな・・・(不安)
2.何と(?)80's ROMANCEでは一度もかかっていないSQUEEZE。Contaさんが宝塚出身のグレートバンドPENELOPESのHPで長々とコメントを寄せていたのを見て、SQUEEZEは何かかけたいなと思っていました。(僕自身SQUEEZEを聴くきっかけとなったのがPENELOPESのHPでした。)
これは彼らの初期シングルを8曲もつなげたメドレーとなっています。STARS ON 45の影響で作った曲だとか。それにしても名
曲揃いの素晴らしいバンドですね。
3.イタリアを代表するMOD / SKA系のバンドです。スタトゥートと読みます。95年に出た彼らの最高傑作アルバムの最後にいきなり浮いている曲があって、これがそうなんですが、BLURのGIRLS
& BOYSを思い切りパクったなめた曲です。イタリア語の歌詞なので良くわかりませんが、ROLLING STONESがどうのこうのっていう内容らしいです。実はこの曲、HEAVY
SICKについた段階ではまだかけるか迷っていたのですが、パステルさんとContaさんにジャケを見せて「これ行きます?」ってことで決まりました(笑)
4. かけたとたん、パステルさんとContaさんの絶叫が聞こえてきたアメリカの超有名(?)パワーポップ・バンドによる、ハワード・ジョーンズっぽい感じのエレポップな曲です。とにかくメロディーが素晴らしいですね!
今でも現役さんで良い作品を作り続けています。
5.もう1曲パワーポップ方面からかけてみました。ギターポップ・ファンにもお馴染みなアメリカの名バンドですね。どういうわけかあのPRINCEが彼らの大ファンだったようで、殿下からの熱いラヴコールがあり、PAISLEY
PARKから発売されていました。この曲もそんな殿下が変名で書き下ろしたという気合の入れようです(笑)この曲は僕やContaさんが昔通っていたとあるイベントでよくかかっていました。
Contaさん覚えてます?(笑)
6.多分今回僕がかけた曲の中でもっとも反響があった曲でしょうね(笑) イタリアとイギリスの混成バンド唯一(?)のヒット曲です。(ヨーロッパでは他の曲も大ヒットしたとか)
イベント直前にタイミングよくシングル盤を入手して、家で回 転数あげてかけたら、やたらカッコイイなぁと思いました。 フロアでは誰よりもAmabileさんが踊り狂っていたのが忘れられません(笑)
なお、この曲はパステルさん+僕+僕の掲示板常連の方によるバンド「NATIONAL NIGELERS」でパワーポップ・ヴァージョンでカヴァーすることがつい先日決定しました(爆)
7.マイマイの興奮冷めやまないうちに続いてかけたのがこれ。普段の僕を知る人から は想像できなかったかと思いますが、僕がギタポ1本って感じだった頃からずっと好きな曲だったんです。詳しいことは知らないのですが、この曲ってメロディーや
作者名は全然違うのにタイトルと歌詞がBLUEBELLSのYOUNG AT HEARTと同じなんですよね。(誰か詳しい人いたら教えてね)
BLUEBELLSのもほのぼのしてて良いですが、こっちの方が好きだなー。
8.I'M OLD FASHIONEDというHPをやっているしばたさんを驚かせるために選んだイギリスのSKAバンドのヒット曲です。ギターポップ・ファンには有名(?)なニュージーランドのVERLAINESというバンドのとある曲とサビのメロディーが全く同じという謎い曲です。サビになった瞬間のしばたさんの雄叫びに、ニヤリ(笑)
9.トリを飾るのはXTCの変名バンドTHE COLONELのシングル曲。これの前のBAD MANNERSから続くキャッチーなSKA路線の名曲です。かけた理由はこんな素晴らしい曲を教えていただいたパステルさんへの恩返しです(笑)
以上いかがでしたでしょうか? 聴いたことがない曲もあったかも知れませんが、そういう曲でもみんなきっと好きになりそうな曲を選んでみたつもりです。このリストを見て実際に買いに行ったって方がいたら嬉しい限りです。
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μra
2nd
1.REBEL
YELL/BILLY IDOL ('83)
2.STAND AND DELIVER/ADAM AND THE ANTS ('81)
3.YOU MIGHT THINK/THE CARS ('84)
4.CALL ME/UNTIL DECEMBER ('86)
5.LIVING IN CHINA/MEN WITHOUT HATS ('82)
6.PLANET EARTH/DURAN DURAN ('81)
7.MODERN THINGS/立花ハジメ ('85)
8.CLEAN CLEAN/BRUCE WOOLLEY & THE CAMERA CLUB ('79) 9.LITTLE
BITCH/SPECIALS ('79)
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REU 2nd
1.HIGHLY STRUNG/SPANDAU BALLET ('84)
2.ARE WE OURSELVES?/THE FIXX ('84)
3.THE CHANT HAS JUST BEGAN/ALARM ('84)
4.SEND ME AN ANGEL/REAL LIFE ('83)
5.ANGEL07/HUBERT KAH ('83)
6.LOVE IN THE DARK/THE TWINS ('85)
7.COME ON EILEEN/DEXYS MIDNIGHT RUNNERS ('82)
8.東京'S BURNING/アナーキー ('80)
9.MY BOLOGNYA/AL YANKOVIC ('84)
10.PSYCHO CHIKEN [beeped]/FOOLS ('80)
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前のμraのセットの途中のduran
duranからフロアで一杯人が踊るようになりました。
1.スパンダー・バレエは何をかけるか迷ったんですが、一番華やかな4th.アルバム「パレード」からのシングル曲。哀愁溢れるエレポップナンバーhighly
strungにしました。
2.これも少し揉めた選曲。サイ・カーニン率いるフィクスのイントロが北酒場に似ている中期最大のヒット曲、邦題”アーウィー・アーウィー”を。あとで結構これを気に入ってくれてた人が多数で、益々選曲への自信が(以下同)。
3.かねぼんさん向け。アラームの熱烈CD化希望の1stミニアルバムからthe chant has just beganを。同じく名曲standと迷ったんですが、偶々こっちの方が好きなフェーズに入っていたんでこっちにしました。
4.ここから非UKの哀愁エレポップ3連発。先ずはオーストラリアのエレポップバンド リアル・ライフのこれも熱烈CD化希望の1st.アルバム「heartland」からの1st.シングルにして代表曲send
me an angelを。途中のハンドクラップが印象的な流麗で切ないメロディー。
5.次は天使繋がりでドイツのエレポップバンド ヒューバート・カーの代表曲angel07を。これも美しく切ないメロディー。何故か若い人も盛り上がっている。”キミたちどう見ても20代なのに、なぜ
Hubert Kah で盛り上がるかね?(PostpunkML 岩間氏談)”
6.次もドイツのエレポップデュオ。ツインズの日本盤として唯一発売された4th.アルバム「until the end of
time(邦題:ラブインザダーク)」からの代表曲love in the darkを。
7.ケヴィン・ローランド率いるアイルランドのデキシーズ・ミッドナイト・ランナーズの最近よくカヴァーされる有名曲”カモン・アイリーン”を。これが収録されているアルバムの邦題は「女の泪はワザもんだ」って何故?この曲でフロアーバーストしてました。
8.TAK-CがYMOのテクノポリスを東京でかけることに拘ったように、東京ではやっぱりこれをかけたかったのでかけました。例のところにピーが入るオリジナル修正バージョン。(因みに本家名古屋80's
ROMANCEではピーが入らない再結成ライヴヴァージョンをかけました。)タイトル通り東京は燃えていました。一応クラッシュのlondon's
burningの日本語カヴァー。”なんでこんなん持ってんですか?(PostpunkML 岩間氏談)”
9.ここからはカヴァーっうかパロディ繋がりでOZが生んだ大盛り上がりナンバーを。パロディ王アル・ヤンコビックによるナックのマイ・シャローナのオルガンアレンジのポルカカヴァー”マイ・ボローニャ”を。途中のゲップが強烈。
10.パロディ繋がりでこのセットのラストは、これもOZが生んだ当時の名曲、トーキング・ヘッズのサイコキラーのパロディ”サイコチキン”のシングルA面[beeped]ヴァージョンを。
ここまでずっとフロアバーストしてました。有難うございました。
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TAK-C 2nd
1.HEAD OVER HEELS/GO-GO's ('84)
2.MIDDLE OF THE ROAD/PRETENDERS ('82)
3.THE CUTTER/ECHO & THE BUNNYMEN ('83)
4.ELEPHANT STONE/THE STONE ROSES ('88)
5.RUN RUNAWAY/SLADE ('84)
6.GOD SAVE THE QUEEN/SEX PISTOLS ('77)
7.SHOUT TO THE TOP/THE STYLE COUNCIL ('85) 8.DON'T
TRY TO STOP IT/ROMAN HOLIDAY ('83) 9.BEST YEARS
OF OUR LIVES/MODERN ROMANCE ('83)
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KABE 2nd
1.LOVE
WILL TEAR US APART (Peel Session)/JOY DIVISION [79]
2.PANIC/THE SMITHS [86]
3.PILLAR TO POST/AZTEC CAMERA [83]
4.IT'S THE END OF THE WORLDAS WE KNOW IT (Edit)/REM
[87]
5.I DON'T MIND/BUZZCOCKS [78]
6.I FOUGHT THE LAW/THE CLASH [79]
7.OBSCURITY KNOCKS/TRASH CAN SINATRAS [89]
8.THERE SHE GOES/LA'S [88]
9.MY GIRL AND ME/GANGWAY [88]
10.FOREVER YOUNG (Special Extended Mix)/ALPHAVILLE
[84]
11.EVEN BETTER THAN REAL THING (Perfecto Mix)/U2
['92]
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1.2ndセットの最初はバリバリのPunkナンバーを!という事でJoy
Divisionです!!(^o^)幾つかヴァージョンを所有しておりますが、Peel Sessionはスティーヴンのドラムが激しくてスピード感が溢れていましたので決定!!7月のフジロックではバーニーがヴォーカルをとった曲で聴きましたがまさに感動の嵐でした。(^-^)
その時の感動をフロアへお土産として持ってこれましたでしょうか?(笑)
2.マンチェ繋がりでSmithsの登場です。(^-^) 普段のFeel Every Beatではえいたんさんの専門分野ですが今回は私がかけました。(^o^)
曲は勿論、これでしょう。(笑) 最後の”Hung The D.J. 〜”の部分で盛り上げてくださったフロアのお客様、有難うございました。
3.Rough Trade繋がりでアズカメ。(^o^) ロディーの新鮮な歌声と一度聴いたら忘れられないメロディーが素晴らしいです。
4.アメリカのバンドですが、80年代当時はイギリスのグループと並んでカレッジ・チャートを賑わしていました。実に高速なナンバーで格好良いです。
5.大好きなBuzzcocks!!”アイ〜アイ〜アイ〜♪”でフロアのお客様がたくさん盛り上がってくださいました。有難うございました。これからもBuzzcocksをビシバシ!かけますよー。(笑)
6.強烈Punk繋がり(笑)で選曲。○産自動車のエク○トレ○ルのCMに使用され日本でもバッチシ市民権を得た洋楽曲と呼べますね。(^o^) この辺りでフロアのお客様は最高潮〜に盛り上がってくださいました。本当に有難うございました。
7.一転Punk系からギタポ系へ。(^-^) 今回はコッスゥさんのお友達も何名かご来場されましたので、その皆様向けです。ProduceはXTCやStone
Rosesも手掛けた(最近ではRadioheadもかな?)John Leckie!!サビの爽やかさは発売当時に聴いた時、一発でヤラれました。(笑)
Housemartinsが在籍したGo Disc ! Labelからリリースされました。
8.そのGo Disc ! Label繋がりでLa’sです。(^o^) とは申しましても
このヴァージョンはオリジナルの方です。Steve LillywhiteがProduceしたAlbum Versionより粗削りですね。でもこっちの方が好き。97年にSixpence
None The Richerが忠実なカバーをリリースしています。
9.99年開催のClubオフ会でもかけましたけど、Gangway好きなTomoyasuさんのお友達とRockshopの佐久間店長さんのリクエストでかけました。名曲です!
10.Nozapiiさん、eijiさん率いるイベントAVANT POPを意識しての選曲です。(笑)元曲はバラード調なのですが、やはりClub向けのこのヴァージョンを!その昔、○ヨタ自動車のコロ○のCM曲だったそうです。全然、憶えていないのですが。(汗)
フロアに何名かいらした外人さんが「Forever Young!」と叫んでくださったのは嬉しかったです。(^o^)
11.2ndセットの最後はU2です。(^-^) かねぼんさん、今回はちゃんとイントロで雲丹(笑)だとわかってくださったようです。この頃からU2もシンセやRemixモノを意識し始めました。(^o^)
この曲は私のお気に入りRemixerのひとり、Paul Oakenfoldです。ちゃんと歌を活かしたRemixが実にイイです〜♪。
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Amabile 2nd
1.IN A BIG COUNTRY/BIG COUNTRY
('83)
2.FAVOURITE SHIRTS (REMIX)/HAIRCUT
ONE HUNDRED ('85)
3.JUST GOT LUCKY/JO BOXERS ('83)
4.OUT OF REACH (12inch)/PRIMITIVES
('88)
5.BREAKAWAY/TRACEY ULLMAN ('83)
6.MALIBU BEACH/HANOI ROCKS ('83)
7.(DO) THE HUCKLEBUCK/COAST TO COAST ('80)
8.TOWN CALLED MALICE/THE JAM ('82)
9.DO YOU REMENBER ROCK'N' ROLL RADIO/RAMONES
('80)
10.MAGGIEMAGGIEMAGGIEOUTOUTOUT/The LARKS ('87)
11.TOWN AND COUNTRY BLUES/JIM JIMINEE ('88)
12.NEVER UNDERSTAND/THE JESUS AND MARY CHAIN
('85)
13.THE FAN AND THE BELLOWS/THE CHAMELEONS ('82)
14.I DON'T KNOW WHY I LOVE YOU/THE HOUSE OF
LOVE ('89)
15.SHOT BY BOTH SIDES (7inch)/MAGAZINE ('78)
16.LAGARTIJA NICK/BAUHAUS ('82)
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1.かべさんが急きょU2で終わることになったのでいろいろ考えましたが、やっぱU2といえばビッグ・カントリーでしょう(笑)。あー、持ってってよかった。やっぱこの曲最高。
2.404_NOT_FOUNDさん書き込みのツバキヒットチャートにも登場していたということで。夏だしファンカラティーナみんな聴きたかったっすよね。85年のリミックスなんだけどどこがどう違うのかよくわかりません。外人さん盛り上がってましたね。
3.もうこのあたりは何かけても盛り上がりそうな熱い雰囲気が充満してましたね。パスちゃんがうれしそうに踊ってくれてたのがぼくもうれしかったです。そう、この曲はパスちゃんに捧げたんですよ。ジョーボクサーズ最高!
4.そして仕事終わって駆けつけてくれたしばたさんにはトレイシーちゃん率いるプリミティヴズをまずプレゼント。ぼくもかけてれてうれしかったですよ。ただでさえ高速になってる12インチヴァージョンをさらに高速にしてみました(笑)。
5.女の子Voが1曲じゃあ寂しいのでトレイシーつなぎでかけてみました。ロンドンナイトでもギターポップ系イベントでもよくかかってますね。名古屋でもよくかけるし大好き。なんかどんどんニューウエイヴから離れた選曲になっちゃってるけどいいのか?
6.ロンドンナイトヒット曲連発ということで、ハノイの「マリブビーチの誘惑」。全くもってニューウエイヴじゃないけどやっぱはずせません。ワンダースタッフのサイトをやってるmikaさんによかったと言われたのはうれしかったですね(彼女はめちゃくちゃ若い)
7.Contaさんとパスちゃんに捧げたCOAST TO COASTのロンドナイト大ヒット曲。ラッパ入りバーストロカビリー。ギターポップ・ファンにも受け入れられてるようですね。
8.コスさんが体調不良で棄権してしまったので自分がコスさんになってかけました。「Going Underground」と悩んだけどコスさんならきっとこれですよね?いやあ、やっぱジャム最高! 9.もちろんこの曲は絶対はずせません。パンク・ファンもギターポップ・ファンもみんな大好きラモーンズ。どれか1曲となると当然これしかないでしょう。 10.しばたさん以下多数のラークス・ファンに捧げたマギー。ツェッペリンの「ロックン・ロール」のカヴァーですが、そんなことどうでもいいくらいの必殺バーストナンバー。しばたさん、クラブデビュー戦にしてすごく盛り上がってくれてありがとうございました。 11.名古屋の80's ROMANCEでは何度もかけてやっと市民権を得たギターポップの大金字塔。これかけて誰も踊ってくれなかった苦い思い出も今ではうそのよう。 12.ボビー在籍時のジーザス&メリーチェイン。フィードバック・ノイズの嵐の中に美しいメロディーが同居する奇跡的な名曲。 13.eijiさん、しばたさん以下全てのカメレオンズ・ファンに捧げたアルバム未収の大名曲。イントロからサビまで一分の隙もない完璧な曲。哀愁たっぷりに疾走していく究極のネオサイケ。eijiさん、めちゃくちゃ踊ってくれてありがとう!最高にカッコよかったです。 14.そんなeijiさんを見て思わずかけてしまったHOL。結果的にこの曲で酸欠状態に陥れるはめに(苦笑)。しかしやっぱこれ名曲ですね。ちなみにTHE
SOUNDにも1度手が伸びかけましたが、ターンテーブルの上にまで乗ることはなかった(笑)。 15.元バズコックスのVoだったハワード・デヴォート率いるマガジンの最強デビューシングル。もちろんアルバムヴァージョンとは比べ物にならないほどカッコいい7inchヴァージョン。ピート・シェリーとの共作というところも泣かせる。サイケデリックで哀愁も感じさせる絶品のパンクサウンド。かねぼんさん、CCさん、2人といっしょに「SHOT!SHOT!」で振り上げたコブシは一生忘れませんよ。 16.かねぼんさん以下全てのバウハウスファンに捧げたゴス界の帝王のアルバム未収大傑作シングル。ピーター・マーフィーのVoもバックの演奏も圧倒的に高いテンションで迫ってくる。カメレオンズとHOLで燃え尽きたeijiさんが酸欠状態でフロアにいなかったのが悔やまれる(笑)。
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μra
3rd
1.THE PASSENGER/SIOUXSIE
& THE BANSHEES ('87)
2.LOVE MY WAY/PSYCHEDELIC FURS ('82) 3.THIS IS
NOT A LOVE SONG/PIL ('83) 4.TELEPHONE OPELATOR/PETE
SHELLY ('83)
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REU 3rd
1.LIVING ON VIDEO/TRANS X ('84)
2.LOVE HUNGOVER/ASSOCIATES ('82)
3.THE CATERPILLAR/THE CURE ('84)
4.TOGETHER IN ELECTRIC DREAMS/ PHILIP OAKEY
& GIORGIO MORODER ('85)
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REUの2部が丁度終わったぐらいに仕事から駆けつけてくれた、東京に引っ越したmakikoさんが、延長決まったんでREUのDJ見てから帰ると言って残ってくれてて嬉しかったです。ありがとうございました。
1.延長決まったんでかけることができた曲。μraのテレフォン・オペレータの大盛り上がりに引き続いてはカナダのエレポップデュオ、トランスXの当時一般のdiscoでもヒットしていたliving
on videoのオリジナル12インチヴァージョンを。本家名古屋80's ROMANCEでは諸事情(友人にレコード貸したまま返ってこない。お互い様なんでアレなんですが)により、'85BigMixしかかかってなかったんですが。今回オリジナルヴァージョンをテープからCD-Rに落としてかけました。Sweet-sister-N3さんとゴスarareちゃんが振り付けしながら踊ってくれてました。
2.そしてその名古屋にも2回遊びに来てくれたゴスarareちゃん向けにアソシエイツの80's ROMANCEの1回目にかけて以来のドナ・サマーのカヴァーlove
hungoverを。
3.2部にかけるつもりだったんだけど、延長用に残しておいたキュアーのアルバム「top」からのシングルcaterpillar(いもむし)を。いもむしの作り物が印象的なVideoClipも必見。
4.REUの東京ラストを飾るのは、ヒューマンリーグのフロントマン、フィリップ・オーキーとあの時代の音を代表するプロデューサーの一人ジョルジオ・モロダーによる、ヴァージンレコード初の映画製作進出第1弾で大コケしたスティーヴ・バロン監督の映画「エレクトリックドリーム」(コンピューターが女の人に恋をする泣ける良い映画ですよ)のテーマ曲together
in electric dreamsを。
REUとTAK-Cは大学時代に映研で映画を撮っていて、その時一緒に映画を作っていた仲間の一人(勿論彼もOZに通ってたんですが)が卒業して東京で就職して、以来約14年間会ってなかったんですが、今回連絡したら夫婦(いつの間にか結婚してた)で来てくれたんで、その仲間で撮った記念すべき映画で使われていたこの曲をその友人の藤田君に捧げます。
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TAK-C 3rd
1.DON'T YOU WANT ME/"HUMAN
LEAGUE(THE)" ('82)
2.(I JUST CAN'T) FORGIVE AND FORGET/BLUE
ZOO ('83)
3.HYPER ACTIVE/THOMAS DOLBY ('84) 4.MODERN LOVE/DAVID
BOWIE ('83)
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KABE 3rd
1.GREAT COMMANDMENT/CAMOUFLAGE [88]
2.JUST CAN'T GET ENOUGH/DEPECHE MODE [81]
3.BIZZARE LOVE TRIANGLE 94/NEW ORDER [86]
4.THE PERFECT KISS (7 inch)/NEW ORDER [85]
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1.「ドイツのデペ」とも呼ばれるサウンドがグー!こちらもAVANT
POPを意識しました。(笑)大音量で聴いた事がなかったので私も楽しめましたね。(^o^) ジャケを見に来たお客様が何名かいらっしゃいましたのでかけた甲斐がありました。最近、2001年ヴァージョンもリリースされたのですが、オリジナルの元曲を上手く活かしています。お薦めです。(^
^)
2.「ドイツのデペ」から「本家のデペ」へ。(笑) 最後の最後までデペは何をかけようか迷いました。(^^;ゞ) 99年開催のClubオフ会でもかけたのですが、フロアの反応からこの曲を選定!!(^0^)
数年前に○APのCMでも話題となりました。
3.4.ラストは勿論、New Orderです。(^o^) 時間に余裕が出来ましたのでAmabileさんの許可のもと(笑)2曲連続でかけました。Bizarre
Love Triangle ? 94はStephen HagueがRemixをしています。Perfect Kiss(7 inch)はAlbum
Versionと違って12 inch Versionを凝縮させた内容になっています。フジロックでは彼らの感動のライブを聴くことができました。最新Album”Get
Ready”も滅茶苦茶、格好良いですー!(^o^) New Orderは不滅のNew Waveバンドです!!(^-^)
最後に検めて”80's ROMANCE in TOKYO
Feel Every Beat”へご来場くださった延べ80名以上のお客様、誠に有難うございました。(^o^) 本当に感謝感謝っ〜♪です。上記のセットリストを”肴”にBBSで談笑できたらと思います。(^o^) 次回は心機一転!新生Feel Every Beat(もしかしましたら新しいネーミングになるかも 笑)として登場する予定です。また詳細が決定(いつだろ?爆)しましたらお知らせしますのでその節はどうぞ宜しくお願い致します。m(^-^)m
Amabileさんをはじめ80’s RomanceのREUさん、TAK-Cさん、μraさんそしてコッスゥ...(^o^)、本当に有難うございました。ご一緒にDJをさせて頂き如何に”80's
ROMANCE”というイベントが凄いのか実体験できました。(^o^) 私にとっては学ぶことばかりでした。(^^ゞ)
皆様の温かいお心遣いは絶対に忘れません。(^-^) 来年も是非、開催したいですね。
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Amabile 3rd
1.I BEG
YOUR PARDON/KON KAN ('88)
2.CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU/BOYS TOWN GANG
('82)
3.MY HEART GOES BANG (GET ME TO THE DOCTOR)/DEAD
OR ALIVE ('85)
4.SAY IT AGAIN (EXTENDED DANSE MIX)/THE DANSE
SOCIETY ('85)
5.TEMPLE OF LOVE/SISTERS OF MERCY ('83)
6.A DAY (12inch version)/clan of XYMOX ('85)
7.NOWHERE GIRL (EXTENDED)/B-MOVIE ('82)
8.EIGHTIES/KILLING JOKE ('84)
ENDING
80'S ROMANCE (Extended Version)/THE BELLE STARS
('84)
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1.かべさんのNO連発の後を受けてユーロ版ニューオーダーの異名をとる(笑)KON
KAN。もちろんこの曲しかないですね。今まで聴いた中でこの日が1番名曲に思えました。 2.全くもってニューウエイヴじゃないのでかける予定してなかったんだけど、最後まで踊ってくれたさくらダンサーズへのごほうびです。名古屋じゃこの先カヴァーしかかかりそうもないからね(笑)。n3さん素敵にパラってくれてありがとうございました!arareちゃん指先にちょっとゴス入ってるよ(爆)。 3.DOAは最後まで初期の曲をかけるかどうか迷ったけど、やっぱユーロ化した2ndアルバムからの曲にしました。初期の曲を期待していた人ゴメンナサイ。2ndで1番好きな曲の7インチリミックスでしたが、フロアのみんなめちゃくちゃ盛り上がってくれてありがとう!やっぱDOA最高!絶対特集やるぞ!
4.ポジパン御三家では1番好きだったダンソサですが、この曲はなんとDOA同様ストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュースです。OZでもかかりまくってた名曲。イアン・ブロウディがプロデュースの「HEAVEN
IS WAITING」も捨てがたかったが。 5.arareちゃん以下全てのシスターズ&ゴス・ファンに捧げようと思ったんだけどarareちゃんしかいなかったね(笑)。元DOAのウェイン・ハッセイがこの後加入して、名曲シングルを連発するわけだけど、ぼくにとっての最高傑作はこの曲。かっこよすぎるぞDrアバランチェ! 6.eijiさん、Nozapiiさん主催Avant Popに捧げたザイモックス。もちろん曲は「A
DAY」の12inchヴァージョン。IVOリミックスでサイケデリック・ダンス・ビ−トが炸裂する究極の仕上がり。echoさんやtomoyasuさんが帰っちゃってたのは残念でしたが。 7.東京でこの曲、このヴァージョンがかけれたのは感無量でした。最早コメントしつくした感もあるけどぼくが一生忘れないであろう棺桶まで持ってく名曲。Nozapiiさん、たまには他の人がかけてフロアで踊るのもいいもんでしょ?(笑)、404_NOT_FOUNDさん、こんな時間までこの曲をお待たせしてすいませんでした。 8.ラスト・ナンバーはもちろんキリング・ジョークのこの曲。ポップになったけどやはり名曲でしょう。ニューウエイヴ時代の80年代賛歌。エイティーズ!
80's ROMANCE in TOKYO Feel Every
Beatのエンディングはもちろんこの曲。80's ROMANCEというタイトルを拝借したベル・スターズのアルバム未収の名曲です。ついに東京で80's
ROMANCEのテーマが鳴り響きました。この日来てくれた全てのみなさん、最後まで残ってくれた名前は書ききれないほど大勢のみなさん(おおげさ)途中酸欠の場面もあって大変だったと思いますが、本当にありがとうございました!みなさんのおかげですごく楽しい時間を過ごすことが出来ました。80's
ROMANCEレギュラーDJの面々もさくらダンサーズもおつかれさま!仕事で多忙の中駆けつけてくれたコスさん、ありがとうございました!そして何より東京で1人で全ての準備をしてくれたかべさん、本当にありがとうございました!かべさんがいなかったらこのイベントの成功はなかったです。いつかまたジョイントできることを夢見て、名古屋で80's
ROMANCEこれからもより一層がんばります!とにかくこの日にお会いしたみんな最高でした!ありがと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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